スタッフのひとりごと
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親子のハマりごと 2019年01月16日

こんにちは。
昨年9月に入社しました豊嶋佳尚(とよしまよしなお)です。

初めてブログを書くので、
簡単に自己紹介させていただきます。

出身は山口県。妻1人、子2人の40歳男性です。
子供は10歳と3歳の男の子。
趣味は10歳の長男と一緒にロードバイクに乗ることです。

ロードバイクとは、速く走ることだけに特化した自転車で、
便利なカゴやスタンドなんて付いておらず、
車体自体もとても軽く作られています。

 
何気なく観た「弱虫ペダル」というアニメ
(主人公の高校生男子がひょんなことから自転車競技にハマっていくアニメ)
に親子共々でハマり、ロードバイクの世界に踏み込んでしまいました。

そして、長男は自転車のレースにもよく出場するようになりました。
小学生といえども、もう大人顔負けの速さ(時速30キロ前後)で走ります。
私は昔からスポーツがからっきしダメなので、
私が負けるのも時間の問題です。
 
いつまで、長男の前を走れるかは不安ですが、
ずっと自転車を一緒に楽しみたいです。
きっと初めて息子に負けた日は、一生の思い出になると思います。
 
また、早く3歳の次男もランバイク(小さい子向けのペダルのない自転車)
を卒業して、自転車に乗れるようになって欲しいですね。
さらに私の自転車生活が充実します。

自転車は親子でハマることのできる楽しいスポーツなので、
ご興味の沸いた方は、是非「弱虫ペダル」を見てみてください。

以上、豊嶋の初ブログでした。

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年末に起きたちょっとした事件 2019年01月11日

こんにちは。
コールセンターの本多です。

今回は年末に起きたちょっとした事件を
お話しさせていただきます。

年末に大阪の実家(祖母の家)へ妻と子供を連れて帰りました。
道中の新幹線では、綺麗な雪景色を見ることができ、
「綺麗だねー」なんて言いながら楽しく大阪へ向かいました。

大阪に着いてからは、
久しぶりに母や姉に会ったり普段出来ないことをして、
有意義な時間を過ごしました。

そして夜は親戚と集まり、祖母の家で夕食会が始まりました。

皆でワイワイ過ごしていたのですが、
その愉しい時間を破壊するように突然事件が勃発。

あの「黒光した小さくすばしっこい生き物」が現れたのです。
そうです。ゴキ●●です。
(オスかメスか不明ですが、以後「彼」と表記します)

大人も子供等も全員大パニックの中、家主の祖母はあわてながらも
彼からみんなを救うべく、
「殺虫剤を持ってくるね!」と走って物置へ。

そして持って来た殺虫剤を放射!
皆で「君に悪気はないだろうけどごめん!」
と思いながらその場を見守っていると…

「ん?」
みんなが、何か様子がおかしいことに気が付きます。

なんと、
彼の色がみるみるエメラルドグリーンになっていくではありませんか!

何と祖母が持っていたのは殺虫剤ではなく、
スプレー塗料(エメラルドグリーン)でした。

きれいな緑に染まった彼は、そのまま元気に逃げていきました。

「色鮮やかになって、見つけやすくなったね…おばあちゃん…。」

以上、 年末に起きたちょっとした事件でした。

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下調べは大事 2019年01月10日

あけましておめでとうございます。
昨年実家で飼い始めた犬の名前(ビスケ)が、
弊社社長仲谷(なかや)の愛犬とかぶってしまった、
昨年10月入社の松山です。
 
さて、お正月といえば初詣、初詣と言えば神社、
ということで、
今回は思い出に残っている出雲大社のお話をしたいと思います。
 
数年前の冬に、東京と名古屋に住む友人5人と
「全員がまだ行ったことのない県へ旅行に行こう!」という話になり、
1泊2日の弾丸旅行でしたが、行き先は島根県に決定しました。
「島根県ならどこへ行く?」という話になり、
メインの目的地はやはり出雲大社に決めました。
 

名古屋組と東京組がそれぞれ飛行機に乗り、
出雲縁結び空港でお昼頃に落ち合い、
島根県出雲の旅がスタート!
 
初日は松江城や島根県立美術館などを見学しました。
松江城はドーン!と迫り来る感じがとても立派でした。
 
夜は旅館で地元のお酒や料理を堪能した後、
浴衣で「恋ダンス(当時流行っていたドラマのダンス)」を
練習したりして、わいわい過ごしました。

 

そして2日目。
いよいよ出雲大社へ向かいます。
 
鳥居をくぐり、少し歩くと…、
  
 
  
出ました、あの有名な大しめ縄!

 

 

ん?

思っていたよりも小さい。。

けど実際はこんなものなのか~。
と「意外と大したことなかったね」なんて言いながら、
出雲大社を後にしました。
 
その後出雲そばを食べ、
近くのワイナリーにも寄って、旅は終了しました。
帰りの時間になり、タクシーで空港へ向かいました。

タクシーの運転手さんと
「名古屋から来て、こんなところを観光しました~」
と雑談をしていたのですが、
「出雲大社の大しめ縄って、意外と小さいですよねー?」
と誰かが言ったとき、運転手さん情報により衝撃の事実が判明。
 
我々が見たのは、あの有名な大しめ縄ではなかったのでした。
入り口近くにある拝殿を神楽殿と勘違いして、
満足して帰ってきてしまいました!
半日以上、メンバーの誰も気づかないとは、完全に下調べ不足です。

ちなみに本物はこんな感じです。
長さ約13メートル、約4.5トンもあるそうです。


 

こうして、またみんなで出雲旅行へ行く口実がその場でできたのでした。笑

2019年は下調べを大事にして過ごしたいと思います。

今年も一年よろしくお願いします。

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謹んで新年のご挨拶を申しあげます。 2019年01月04日

謹んで新年のご挨拶を申しあげます。
2019年もどうぞよろしくお願い致します。
販売企画の宮田です。
新しい年の始まり、皆様いかがお過ごしでしょうか?
私は家族でのんびり過ごしました。

さて、毎年恒例の弊社社長仲谷(なかや)の年賀状を掲載いたします。
この文章は弊社のお客様に毎年差し上げている年賀状のノーカット原稿です。
年賀はがきには収まりきらなかった部分も掲載しております。
ぜひお楽しみいただけましたら幸いに存じます。

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謹んで新年のご挨拶を申しあげます。

私の実家は岐阜県郡上市高鷲町にあります。
以前は岐阜県郡上郡高鷲村という名前でした。
二十歳で名古屋に出てからできた私の友人には
村出身者はほとんどおらず、村という故郷があるのは自慢でした。
父は亡くなりましたが兄一家が実家で母と暮らしてくれています。
ですから私は親の心配をしたことがありません。
自分達のことだけ考えていればよいので、本当に兄夫婦には感謝しています。
兄達は今も自分達や子供達が食べる分のお米を作っています。
新米が出来たときなどは、私にも一俵二俵とくれます。
実家のお米はそのまま飲めるような水で作られた、本当においしいお米です。
この年になっても遠慮なくもらっています。
 
先日も玄米でもらいました。
その数日後、家のお米がなくなったので、
近所の農協の精米機に持って行きました。
精米機は一坪ほどの小屋の中に、
ユニットバスのように作り付けられています。

ガラスの引き戸を引いて中に入ると、精米機が新しくなっていました。
玄米投入口には扉があり、お金を入れると開いて精米が終わると閉まります。
いたずらとかの防止かな?と思いながら精米を始めました。
前は精米を始めるとよくスズメが来たのに今日は来ないなー、と思ってると
次のお客さんの車が来ました。
玄米投入口にお米が一粒も残らないように、投入口あたりをトントン叩き
一粒残らず精米機に入れ八部搗きで精米しました。
私は一粒もこぼしたり残したりしませんが、
投入するときや精米を袋に移すときなど、
お米がこぼれて床に落ちたりします。

それを掃除するためにホウキと塵取りとゴミ箱も備えてあります。
ゴミ箱には待ち時間に車の掃除でもしたのか、普通のごみも入っています。
掃除しない人もいますので、床に玄米や精米が半握りぐらい落ちてます。
精米した一俵を車に乗せると、スズメが一羽来ていました。
小屋の戸を開けたまま床のお米をホウキでスズメのほうに
掃き出してやりました。

「ごめんよ、高鷲のおいしいお米はないけどいろんな味楽しんでね。
 ところで鈴愛(スズメ)お前いつもと同じ色だね。
 “半分、青い”じゃないの?」
(“半分、青い”については昨年のNHK朝ドラを知っている人に
 聞いてみてくださいね。)

次に順番を待つ人は車の中で携帯を見ていたので、塵取りとゴミ箱を使わずに、
ただごみを刷き出すマナー違反の掃除の姿は見られずに済みました。
次の人の車にノックと会釈をして帰りました。

スズメのために小屋の扉を開けっ放しにしたくても
衛生上良くないのでしょう。
きっと今頃たくさんスズメ来てるぞ、いい事したなーと思いましたが、
毎日私達が捨てる食材はそんな量じゃないですね。
今年も捨てる食材を減らし自然を感じる生活を心がけたいと思います。
でも、太りすぎ防止のため、
妻からは残して捨てる勇気を持てと言われています。
そんなことしてバチ当たらないかなー。
 
本年もP.D.R.をよろしくお願いいたします。

 

仲谷公司(なかやこうじ)

 

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いかがでしたか?
我が家では、娘の食べ残しを私が食べ、私の食べ残しを主人が食べます。
賞味期限切れの食品ロスを減らせるよう、気をつけたいと思います。

2019年が皆様にとって良い年となるよう、お祈り申しあげます。

 

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餅つき大会2018 2018年12月28日

こんにちは。
制作の加藤です。

今年も毎年恒例の餅つき大会を開催しました!

幼い頃から参加してくれているスタッフの子ども達も、
今では立派なつき手に成長し、
美味しいお餅をついてくれました。

お昼ごはんには、皆でつきたてのお餅を食べました。
やっぱりつきたてのお餅は美味い!
案の定、食べ過ぎました。

 

今年の鏡餅はこんな感じです。

 

これで新年を迎える準備も整いました。

ピーディーアールは、
明日2018年12月29日から2018年1月3日まで冬季休業いたします。
本日午後16時以降のご注文商品は1月4日に発送いたしますので、
よろしくお願いいたします。

 

今年も一年、大変お世話になりました。
心からお礼申し上げます。
どうぞ良いお年をお迎えください。

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ふるさと納税始めました 2018年12月27日

こんにちは!販売企画の宮田です。
今年ももうすぐ終わりですね。
私は今年初めて挑戦したことがあります。
 
それは・・・
「ふるさと納税」です。
詳しい制度の内容は各ふるさと納税サイトをご覧いただくとして、
一言で言うと「地方自治体に寄付した金額から
2000円を引いた金額が税金から控除・還付される制度」なのですが、
確定申告しないといけないし、難しそうだな、
と思って手を出していませんでした。
 
ですが、年末調整の時期になり、ふと調べてみたら、
今は確定申告しなくても税金が控除される仕組みがあるではありませんか!
これなら私でもできそうだと思いチャレンジしてみました。

その仕組みとは「ふるさと納税ワンストップ特例」という制度で、

簡単な書類とマイナンバーカード等の本人確認書類の写しを
寄付した地方自治体に送るだけで、翌年の住民税から寄付金が控除されます。

ただし利用するには、
① 寄付をした年の所得について確定申告をする必要がない
② その年に寄付した自治体が5つ以内
という2つの条件に該当する必要があります。

確定申告と違うのは、所得税の還付ではなく、
住民税が控除される、ということです。
支払ったお金が現金で戻ってくることはありませんが、
同じ金額が翌年の住民税から減額されるわけですから、
自己負担金は変わりません。

これなら、確定申告を行わなくてもふるさと納税ができます。
ほとんど手間をかけずに、自分の故郷やお気に入りの旅行場所、
好きなスポーツ選手の出身地など、
自分が応援したい地方自治体にお金を寄付できて、
おまけに地方特産のお礼の品までもらえる、
嬉しい制度ですね。

ただし、寄付した自治体への書類の返送を
翌年1月10日必着で行わないといけません。
2018年のワンストップ特例を利用したふるさと納税は
間に合わないと思いますが、2019年なら十分時間があります。
色々なふるさと納税サイトがありますので、
気になった方は調べてみてください。

ちなみに私は「さとふる」というサイトで
北海道のいくらや鹿児島の牛ステーキ肉などを選びました。

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スマートスピーカー到来 2018年12月25日

こんにちは。品質管理の清水です。
今回は、先日購入したスマートスピーカー「アレクサ」の話です。
私の家には、自分のズボラ対策と個人的な趣味を兼ねて購入した
多数のIoTグッズがあります。
(詳しくは過去の私のブログをご覧ください)

鍵を開けたり、電気を消したり、忘れ物を教えてくれたり…
沢山のIoTグッズを個々で操作するのは面倒なので、
ひとまとめに操作するために購入したのが、アレクサ君です。
 
スマートスキルという設定で、何でもしてくれるのです。
例えば「おはよう」と言えば、電気とテレビとエアコンを付けて、
「おやすみ」といえばすべて消してくれます。

私にとっては非常に便利な機能ですが、
逆に言えば音声操作以外での操作がとても手間。
 
困っているのはアナログ人間の妻、住澤です。
ズボラな私がIoTグッズを増やした結果、個々のリモコンを探すのに一苦労。
 
部屋の電気をつけるときに、
違うリモコンを操作して別の部屋の電気がついたりします。

アレクサも頑張って使っているようですが、
無視されることも多いようで(声質の問題?)
アレクサに対して怒っていることもしばしば。
 妻用に集約できる操作リモコンを買わなければならないようです。

なかなか皆が満足とはならないものですね。
 
以上、ズボラな私のIoT家電事情でした。

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2018年5月Vol.71 サクッと小噺 2018年12月21日

※小噺は過去分を随時アップしております。内容に時差がある場合もありますが、是非ご覧ください。

 

こんにちは、
最近“よごれたご飯”の美味しさを知ってしまったサクライです。

“よごれたご飯”は私の造語です。定義は、本来は汚れていなかったけど、食べる過程で、うっかり、汚れてしまった、茶碗に盛られた白米を指します。

たとえば豚の生姜焼き定食。この定食は何がスバラシイって、豚肉を茶碗に置いて、その肉で軽く米を巻いて食べられるところだと思うのですが、その過程でうっかり白米が汚れます。タレがつくからです。

このタレで汚れたご飯が美味い!!!

そりゃそうです。醤油、砂糖、みりん、酒、生姜が絶妙に絡み合ったタレですから、美味しくない訳がない!! このタレだけでご飯一膳いけます。“タレだけで一膳”は誇張ではなく、言葉通りの事実です。豚の生姜焼き定食を完食しても、お皿にタレが残っていますよね?このタレで一膳いくために、私はご飯をおかわりしてしまうのです。(太るなぁ…)

 

たとえば焼肉。私も20代の頃はカルビが大好きだったのですが、最近はカルビの脂で胸やけするようになって、嗜好はタンやホルモンに移っていました。カルビをガツガツ食べる年下の旦那を羨ましく眺めながら…。

しかし、汚れたご飯に目覚めたことで、私はカルビ復帰できたのです!カルビだけで食べると脂がキツくても、カルビとご飯を一緒に食べると、カルビの脂が中和されます。カルビの脂が米に沁み込んで、米はますます甘くなります。

うーん、これはたまらん!!!

 

そんなわけで、最近のマイブームは「いかにご飯を汚すか」です。美容と健康の観点からは推奨されない食べ物だと思いますが、抗いがたい魅力があります。さぁーて、今日は何でご飯を汚そうかな~♪

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バーチャルシンガー 2018年12月20日

今回はシステムの長谷川より
ネットで話題になっているニュースをお届けします。

以前に有名な画家のデータをAIが学習して、その画家の癖やタッチを見事に再現して新たな絵画を作成したという話題を取り上げましたが、
(編集者注:詳しくは2017年6月28日アップ分「AIと芸術」をご覧ください)
今回はさらに進化して、AIが歌手になるという話題をお届けしたいと思います。

 

先日、名古屋工業大学 国際音声言語技術研究所とベンチャー企業が共同で開発した、これまでの音声合成とは一線を画す、画期的なバーチャル歌手が発表されました。

それは、ベースとなる歌い手の声質、癖、歌い方などの特徴をディープラーニングという技術によりAIが学習し、歌詞付きの譜面データを登録するとAIが判断してバーチャル歌手として歌う、という技術です。

すでに、故人である三波春夫さんをバーチャルシンガーにした「ハルオロイド・ミナミ」が製品化され無料ダウンロードできるようで、ネット上には「ハルオロイド・ミナミ」が色々な歌を歌っているサイトがあります。また、通販サイトのAmazonなどでは「ハルオロイド・ミナミ」のベストアルバムなども発売されています。

未来型アイドルと言うバーチャルアーティストは今まででもありましたが、実在する人物の特徴や声質を学習して、あたかもその人が歌っているような技術は初めてです。

これにより、過去に実在した歌手のリメイク版などが今後発売されるかもしれないので楽しみです。しかしその半面、この技術を使えば実在する人の音声データをAIが完璧にコピーしてその人に成り代わることができるという怖い面もあります。

AIがオレオレ詐欺をしたら・・・
区別がつかなくなってしまうという心配も・・・。
今後この技術がどうなっていくのかとても興味が沸いたニュースでした。

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親友のバリ島挙式 2018年12月18日

皆さん、こんにちは。
コールセンターの谷澤です。
 
今回は、親友のバリ島での結婚式についてお話しします。
 
最近、海外挙式をする友人が多いのですが、
家族だけで執り行うことがほとんどです。
私が海外挙式に招待されたのは初めてでした。
新婦側の友人として招待されたのは、私を含めて2人。
(ここからは、もう1人の友人を相方と呼びます。)
招かれた私たち2人は親友の晴れの日を1年も前から楽しみにしていました。
 
そんな親友の晴れの日は、大ハプニングからスタートしました。
それは相方のパスポートの残存期間が2週間足りず、
出国できなかったことです。

飛行機に乗ろうとしたまさにその時に、
相方はバリ島へ行けないことを伝えられました。

その後航空会社の方に『お連れ様(私)は行かれますか?』と聞かれましたが、
私は『行きます!』と即答しました。
航空会社の方には、なんて薄情な人だと思われたことでしょう。
 
しかし、私に迷いはありませんでした。
親友がバリで待ってるんです!
私が行かないと、参列する友人が0人になるんです!
とにかく、その場にいた全員がバタバタしたまま、
相方と別れを惜しむ間もなく、私は飛行機に乗りました。
 
幸先不安なハプニングで幕を開けましたが、
親友の結婚式は大変感動的なものでした。
バリ島挙式といえば海!ビーチウェディングを想像する方が多いと思います。
しかし、親友が選んだのは山!
式場に着くまでは、
親友がなぜバリ島の山中を式場として選んだのか不思議でしたが、
実際に行ってみると、想像を遥かに超えた素敵なところでした。
 
場所は、木々に囲まれたリゾートホテル。
天空に浮かんでいるような設計がされた大きな蓮の池の真ん中に、
南国感あるプルメリアの白い花が敷き詰められたバージンロードがありました。
 
屋根はなく、空の下での結婚式。
式の時間はちょうど夕暮れ時で、
新婦の美しさ、天気、景色、雰囲気、全てが完璧でした。

相方が急遽不在になり、1人だけでの列席だったので、
最初は心細さもありましたが、
親友の幸せな瞬間に立ち会うことでき、本当によかったです。
海外挙式もいいなと、夢が膨らみました。
 
もうすぐ年末年始ですね。
海外で年越しする方もいらっしゃるのではないでしょうか?
皆さん、海外へ行くときはパスポートの残存期間チェックをお忘れなく。笑
 
良い年末年始をお過ごしください。

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