スタッフのひとりごと
STAFF BLOG

我が家のわんこ達 2012年09月10日

こんにちは。本日のブログはコミュニケーションセンターの宮田がお送りします。

 
皆さんはペットを飼われていますか?
私は子供の頃、犬(最大5匹のシベリアンハスキー&捨てられていた雑種1匹)、
猫(こちらも貰い手がいなかったり捨てられていたりした2匹)を飼っていました。
他にもハムスターもいましたし、金魚、ドジョウ等色んな生き物を飼っていました。
小中学生の頃は友達からは「名古屋のムツゴロウ」と言われていました。
 
今は結婚して実家を出ている私ですが、そんな家庭で育ったので、
やっぱりペットを飼いたいな~と、4カ月程前からトイプードルとウェルッシュ
コーギーを飼い始めました。
2匹ともやんちゃで毎日家中を走り回っています。
とってもかわいい2匹ですが、ちょっと不満なのが、「外面が良いこと」。
散歩でよその人が少しでも「かわいいですね~」と
寄ってくると、一生懸命愛想を振りまいて「遊んで~」と大騒ぎ。
実家の両親が遊びに来ると必ず「うれション」。
「私が帰ってきても一度もうれションしないのに~」、とムッとしながら
せっせと私が掃除をしている間も両親に甘えることに一生懸命。
「人懐っこくて良いですね」と言われますが、もう少し飼い主を立ててほしいな、
と思う今日この頃です。
 
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アイスと需要 2012年09月07日

こんにちは、コミュニケーションセンターの芳野です。

 
9月ですがまだまだ暑い日が続きますね。
名古屋でもまだまだ30℃越えの日も続きます。
アイスなど冷やっこいものの需要も高そうです。
 
「ガリガリ君」というアイスがあります。
今や大人気の商品なのでご存じの方も多いと思います。
コンビニ価格で100円を超えるアイスが多い中、
ガリガリ君(ソーダ味)は60円!
学生時代には60円のガリガリ君を皆で食べていました。
 
そんなガリガリ君ですが、先日「コーンポタージュ味」
なるものが新登場しました。
「なんとコーン入り!」とテレビでは言っていましたが、
正直な話、最初の印象は
「コーンポタージュとアイスって…売れるのかなぁ…」
とマイナスのイメージでしかありませんでした。
 
と思っていたら、発売直後ニュースで
「コンポタ味販売休止!」
の文字が。
理由は自分の予想に反して
「大人気過ぎて供給が追い付かない」
とのこと。
 
こうなってくるとそれまでの思いはどちらでもよく、
「人気だったら食べたい!」
という気分になってきます。
我ながらなんて流されやすいんだと思いますが、食べたいものは仕方ない。
でも販売休止なので食べられません。
 
だんだんすべてメーカーの販売戦略なんじゃないかと
思えてきます。
まず、珍しいものたべたい!という層を取り込み、
あえて品薄にさせておいて、そんなに大人気なら!という層を取り込む。
うーん、まんまとはまっている…と。
 
実際にはそんなネガティブな事はなく、メーカーの方は
何とか商品を確保しようと奔走してらっしゃるとは思います。
せっかくの人気商品ですから。でも上記のように考えると
商品需要って奥が深いなあと思います。
 
まあ、理屈はともあれ僕が今コーンポタージュ味が食べたい事に
変わりはありません。メーカーさん早く再開できるよう頑張って!
 
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母のお盆休み 2012年09月06日

新しく物流に配属された深川真衣です。

 
暑い8月が来たと思ったらいつの間にか終わっていて、気付いたら9月になっていました。
月日が経つのは本当に早いですね。びっくりです。
自分も入社して早5ヶ月...5ヶ月間いろいろなことがあり過ぎて、あっという間だったと感じます。
 
さて8月は夏休み・お盆がありました。

皆さまどこかに旅行に行きましたか。
私は香港と京都に行ってきました。
以前のブログでも書いたとおり、私は京都が大好きです。
ですが、今回は少し事情が違いました。
 
お盆が明けてすぐの木曜日の夜に母親から突然、「私、お盆休みがほしいのだけど。」と、宣告され、その週末、父親と共に家を追い出されたのです。(笑)
 
そこで行った先が京都です。
父親が仕事の都合で、今年の3月まで8年ほど外国に住んでたため、日本らしい京都がいいのではということになりました。
父親は終始「日本はいいな~日本はいいな~。」と言いながら京都を満喫。
私は日本に慣れない父親との旅行でげっそり(笑)
でも父親にも母親にも、形は違えどいい親孝行ができたのではないかと思いました。
 

 

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最後に笑うのは? 2012年09月03日

本日はシステムの長谷川がお送りします。

今回もネット上で囁かれているディープな話題をお届けします。
 
米Appleと韓国Samsungが全世界の法廷で販売差し止めの闘争を繰り広げて
いることは有名ですが、ネット上では密かに本当の勝者は米Microsoftなの
では?と囁かれています。
 
今や爆発的に普及しているスマートフォンの世界で、米Appleが手掛ける
「iPhone」と韓国Samsungが手掛ける「GALAXY」が特許問題で闘争している
ということは、携帯電話メーカー、通信事業者など関連企業が市場投入への
リスクを多少なりとも懸念する傾向につながります。
そこで、第3の勢力となる米Microsoftの「ウィンドウズフォン」が俄かに
注目を集めているそうです。
米Microsoftは、今年発売される「Windows 8」とその関連ソフトをスマート
フォンでのシェアを獲得するために、かなりの力を入れてきています。
ただ、現状では世界のスマートフォン市場における米Microsoftのシェアは
わずか3.5%で、Androidの68.1%、iPhoneの16.9%と大きな開きがあります。
ウィンドウズフォンは確かにAndroidやiPhoneに比べて訴訟リスクは小さい
ですが、それだけでは普及は進まないはずです。
今後こうした条件をいかにクリアしていくかが米Microsoftの課題ですが
Windowsが世に登場した時のような、あの爆発力が蘇れば、最後に笑うのはまた
してもMicrosoftかもしれないですね。
 
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勘違い 2012年08月31日

コミュニケーションセンターの張です。

一か月前の仕事中、突如歯が泣きそうなくらい痛み出しました。
前々から左下の8番がひょっこり頭を出していることも知っていました。
かかりつけの歯科医院の先生には「まっすぐ生えているから大丈夫」と言われていたので
特に気にしていませんでした。
しかし、この痛さは耐えがたい!!
挙句上司までに「もう顔が腫れているから、歯医者に行きなさい!!」と。
社内のたくさんの人に心配されながら、会社の近くの歯医者さんに急患で予約。
先生に診てもらい、一言。「なんでここまで放置したの!」と怒られました。
8番と歯茎の隙間から菌が入り膿んでしまっているとのこと。
ずっとむずむずして、ときどき痛かったのを
私は“8番が生えきろうとしているから”と勘違いしていました。
もちろん、8番は抜きました。
あれだけ痛くて、膿を取りのぞくのが大変だったのに
わずか30秒で抜歯終了。
むしろ抜いたあとの方が痛く、一週間ほど噛めないため3食豆腐生活でした。
食べることが大好きな私には
食べたいものを食べられないことがストレスで、口内炎ができてしまうほど。
本当につらかったです。
そして、普通にご飯食べれることが本当に幸せなんだなーと実感できた今日この頃。
  
そもそも現代のひとは、日常生活で硬いものを食べないため顎が小さい。
そのため、8番が生えるスペースがないのです。だから、斜めだったり、埋まっていたりするのだとか。
食生活を変えるのは難しいから、
痛くなる前に抜いてしまったほうがいいなと思いました。
 
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自分撮り30分 2012年08月30日

本日のブログは「嵐を呼ぶ男」棚橋が担当いたします。

なぜ、「嵐を呼ぶ男」かというと、最近、出張へ行く先々で台風に遭遇しているからです。笑。
 
さて、みなさん、自分1人で写真をとることはありますか?
僕は写真は複数人で撮って思い出に残すものだと思っています。
 
しかし、中国、台湾へ行くと色々なところで1人でポーズを決めて写真を撮っている場面をよく見かけます。
僕も中国留学時代には、中国人の友人に1人ショットをよく撮られました。
 
先日、台湾の空港で1人でご飯食べていたときのことです。
 
前に座った台湾人女性がおもむろに携帯電話を取り出し、カメラ機能で様々な角度から自分の顔を映し始め、画面を食い入るように見ていました。
僕は最初鏡がなくて、化粧か何か気になることがあるのかなと思い、その姿を見ていましたが、5分ぐらいした後に「カシャッ!」とシャッター音がしました。
そのうちに、カメラに向かって笑ったり、おちょぼ口にしたり、色々な表情をカメラにぶつけていました。
彼女はどうやら自分のベストショットを探していたみたいで、僕がご飯を食べ終わるまで、30分はあったと思います。ひたすらカメラと闘っていました。
 
最初は、「えっ!」と思いましたが、
あそこまで真剣に自分のベストショットを探る彼女を見て、ふと、自分自身ももっと己を分析、己を知る努力をしないといかんなと思わされました。
 
まずは僕も自分のベストショットから探そうと思います?!笑。
 
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初めてのカヌー体験 2012年08月28日

 

最近制作部に異動になった竹内です。この夏の思い出をお届けします。

 

20120827_1.jpgのサムネール画像

 

ピーディーアールにはカヌーポロで日本代表として練習に励んでいる國安がいます。

彼女の乗っているカヌーは正式にはカヤックと言うそうです。パドル(漕ぐための道具)に水をかく部分がが左右両方についている物をカヤック、片方にしか無い物をカヌーと言うそうです。日本では総称してカヌーと呼ばれています。

 

昔から私はカヌーに興味があり、今年の夏に初めて体験してきました。

私が体験したのは2人で漕ぐカナディアンカヌーでです。

 

体験前に他の参加者の方がインストラクターに「転覆する事はありますか?」と質問していました。それに対しインストラクターは「10年間教えているが落ちた方は見た事が無い」との話。ですので安心して参加したのですが、何と私達は見事に転覆させてしまいました。

 

そのとき真っ先に、ポケットの中の車のカギを案じてしまいました。最近のカギはリモコンタイプの電気式で水には弱い物です。水につかった電気製品はそのまま通電させるとショートしてしまいます。しっかり乾かしてから使用しなければなりません。

鍵穴に鍵を差し込み施錠解除するのも盗難防止装置の関係上使えず、工具がないので鍵を分解することもできず、カヌー体験の後、鍵を日光の下で乾かすことにしました。

 

いつ乾燥が終わるのかと案じながら、長男とびしょ濡れになった服装のままじっとしていた訳ですが、先の見えない時間に2人の疲労はピークを迎えておりました。

3時間が経過したところでついに気持ちは限界に達し、「えぃ!押しちゃえ!」とリモコンのスイッチを押すと!無事に車は施錠を解除してくれ、無事に鍵としての機能を取り戻す事が出来ました。

 

カヌー体験を通じて一番痛感したのは、電化製品の便利さとその弱点でした。

まあ、10年に1組の逸材になれたのは2人の中で良い思い出ではあります。今度は水着でチャレンジしたいと思います。この夏の経験でした。

 

 

 
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瀬戸物祭り 2012年08月25日

こんにちは。

本日はコミュニケーションセンターの関がお送りいたします。
 
お祭りの季節ですね。私はお祭りが大好きです。
特に何をするでもなく、ブラブラと歩いているだけで楽しいと感じます。
さて、9月の8(土)9(日)は、愛知県瀬戸市で瀬戸物祭りが開催されます。
瀬戸市と言えば、ピーディーアールの所在地である長久手市の隣町です。
私は大学生の頃、瀬戸のまち興しに関わらせて頂いたので、瀬戸にはどこか地元にも似た愛着があります。
 
昔は陶器の技術で随分栄えたそうですが、時代の移り変わりに伴い
プラスチック製品や海外の安価な陶器に押され、窯業自体は衰退の一途を辿っています。
多くの職人さん達が廃業する中で、それでも昔ながらの釜焼きで瀬戸物を創り続ける人たちが少なからずいらっしゃいます。
瀬戸物祭りでは、そんな人たちの作品を比較的安価で買い求めることができます。
 
ところで、現代の瀬戸は陶器だけではありません。
瀬戸市でも、今話題のB級グルメが熱いのです。
最もメジャー(?)なB級グルメは『瀬戸焼そば』です。
豚肉の煮汁を使うこと、麺を蒸すことが瀬戸焼そばの特徴で、一般的な焼きそばとは一味違う独特の食感が味わえます。
また、最近知名度を高めているのが『瀬戸豚』と呼ばれる新ブランドの豚肉!
甘みが強くて、本当に美味しいお肉ですよ。
 
瀬戸物祭りでは、いたる所で瀬戸のB級グルメを堪能できます。
私もボランティアでB級グルメ店の兄やんとなって、祭りを盛り上げる予定です!
宣伝になってしまいましたが、よろしければ一度遊びに来てくださいね。
 
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寺院 2012年08月23日

皆さんこんにちは!本日のブログは2年目の櫻井がお送りいたします。

 

ワット・ロカヤスタ 青空の下に寝る巨大な涅槃像

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ニヤリ いい表情でしょう?
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ワット・ポー

金ぴかの巨大涅槃像。

寺院はとても立派だが、この体サイズに

この家では、まるでカプセルホテルだ。

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この前のお盆休み、会社の先輩がタイに行ってきました。タイ大好きな私は興奮してしまい、頼まれてもいないのに勝手にガイドブックを作ってあげました。イチオシのWat Lokayasutha(ロカヤスタ寺)にも足を運んでくれたそうで、とっても嬉しいです♥
今日は、私が好きな寺院について少しお話させてください。

【仏教寺院】
世界中で一番好きな仏教寺院がWat Lokayasutha(ワット・ロカヤスタ)です。タイのアユタヤにあります。アユタヤはビルマ軍(現ミャンマー)に破壊された町です。今では普通に人が住んでいますが、破壊された寺院群はそのままになっています。首のない仏像が並び、体から切り離されて木の根に絡み包まれた仏の首なんかもあります。変に修繕もせず、取り壊しもせず、廃墟は廃墟のままに残された寺院はとても美しいです。
その中でも破壊の限りを尽くされたのがワット・ロカヤスタです。壁も天井もありません。巨大な涅槃(ねはん)像が一体、どーんと寝ているだけです。雨に打たれてだいぶ剥げています。しかしニヤリとした表情が、なんとも素敵なんですねぇ。穏やかで、かつ不敵な

 

笑みです。この寺院はロケーションも抜群で、町の中心や他の寺院から少し離れたところにあります。大通りから路地に入って、しばらく進むと突然現れるのでビックリします。こんな所で寝ているお姿は、本当に気持ちよさそうです。
同じ涅槃像では、バンコクのWat pho(ワット・ポー)が有名です。ここの仏は金ぴかピカピカで、もちろん豪華な家に住んでいて、ハンサムな余裕の表情で横たわっています。嫌いじゃないけど、感動もありませんでした。これでは寝返り一つ打てないな、と感じただけです。
かたや豪奢な家の持ち主で、かたやホームレス。かたや光り輝く御身で、かたや雨風で剥げた体。それでも、ワット・ロカヤスタの仏に魅かれます。空と風と一体になっているようで、まさに悟りの
境地にいるように見えます。
  
 
 
【キリスト教寺院】

聖フランチェスコ大聖堂

豪奢でも精巧でもないが清らかに美しい

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まるで空に浮かんだ都市アッシジ
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フラスコ画

イエス・キリストと同じ聖痕

(イエスが磔にされた時に受けた傷)

をさずかるフランチェスコ

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 世界中で一番好きなキリスト教寺院はBasilica Papale di San Francesco(聖フランチェスコ大聖堂)です。イタリアのアッシジにあります。聖フランチェスコは「清貧」の権化のような人で、ローマカトリックが富と権力でおかしくなっている時代に、質素な禁欲生活を貫きました。しかし世渡り上手なところもあって、教皇庁に従順な態度を示したために権力からも認められ、信者も順調に増え、一大組織になったそうです。それでも「清貧」から離れようとはしなかったフランチェスコは本物ですね。
 それまで教会内部に描かれる絵はモザイクが主流でした(字が読めない人が多かったので、聖書や聖人の話を絵で説明するんです)。モザイクだとどうしてもお金や時間がかかるし、出来上がり
の雰囲気も豪華になります。フランチェスコはそれを良しとせず、
フラスコ画を採用しました。フラスコだと壁が乾く前にサッと描かなければならないし、お金もそれほどかからないし、出来上がりの雰囲気も(モザイクよりは)質素になります。好みの問題ですが、私はフラスコ画の方が好きです。余談ですが、続くルネサンス時代のフラスコ画の発達に、フランチェスコも一役かっているかもしれません。
 アッシジは高地にある小さな城塞都市で、場所によっては、空に浮いた地にいるような、まるでラピュタ
のような、そんな感じがする街です。そんな地にある聖堂の姿は、ただただ美しいんです。フランチェスコは鳥にも説教をしたという逸話があって、「東の聖人みたいなところがあるな」と思っていました(例えば仏教では動物への説教はお約束ですが、西の聖人ではあまり聞かない話です)。しかし実際にアッシジを訪れてみて納得。「なるほど、人より鳥の方が多い。」
 
 私は特に宗教的な人間ではないけれど、宗教を学んだり聖地を訪れたりするのは好きです。宗教は人間の弱いところも強いところも包括していま
す。宗教自体は徹底的な理論で構築されていますが、それは非理論的な人間のためにあります。私はきっと、宗教における「神」の側より「人間」の側の方に興味があるのでしょう…。
 

 

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夏まっさかり♪ 2012年08月21日

みなさんこんにちは!

P.D.R.のカヌー馬鹿こと國安です☆
 
みなさんはお盆休みをいかが過ごされましたでしょうか。
まだこれから夏休み!という方もいらっしゃるでしょうか。
 
P.D.R.では8/11~15に夏休みをいただいておりました。
私はというと、カヌーに乗ったり(休み中の半分以上はカヌーに乗っていました。笑)
実家にお墓参りに帰ったり、郡上の徹夜踊りに参戦したりと、夏を満喫しました。
 
そして、全身真っ黒になりました…笑
この真っ黒になったのも今年一番のイベントのため!
 
今年は9月5日~9日までポーランドのポズナンで開かれる世界選手権に参加いたします。
次回、ブログを書く際にはきっとポーランドの世界選手権から帰ってきてからになるかと思います。
今回は日本代表女子チームのメンバーが大きく変更になって臨む初めての世界選手権です。
皆さんにどんな報告ができるのか?
どきどきもしますが、楽しみでもあります。
がんばってきます!
応援よろしくお願いいたします♪
 
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