スタッフのひとりごと
STAFF BLOG

「最初は人が習慣を作り、それから習慣が人を作る」 2012年07月18日

こんにちは。本日のブログは入社2年目の櫻井がお送りいたします。

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「最初は人が習慣を作り、それから習慣が人を作る」ドライデン(イギリスの詩人)

 

この格言を信じて懸命に作った習慣、今日の私を作っている習慣、そして私が唯一誇れる習慣、それは…『ジム通い』です!
今年初め、ひどい冷え性で人生が嫌になった私はジムに通い始めました。もともと運動の習慣がなかったため何度もくじけそうになりましたが、この格言を念仏のように唱えながら雨の日も雪の日も通い続けました。そんなジムも半年続いているので、そろそろ「習慣」と言ってもいいかな、と思っています。今は気候が暖かいので冷え性が改善されたかどうかはわかりませんが、ひどかった肩凝りはだいぶ良くなっています。

 

【陸の部】
ランニング、ダンス、筋トレなど、どれも楽しいです。汗をかきながら何を考えているのかというと…だいたい仕事の事です。セールの企画を立てたり、今日取ったデータの意味を考えたり、面倒くさい業務やその改善方法を考えたりしています。実際に仕事を実行するのは会社でなければできませんが、アイデアはジムの方がずっとよく浮かびます。何か思いついたらメモを取るか、携帯電話から会社のパソコンに送るかして、翌日会社で取り組みます。たとえば歯ブラシのセール紙面をご覧になったら、ネタは櫻井がジムで閃いたと思っていただいて、まず間違いありません(私は歯ブラシを担当しています)。しかし南米の激しいダンスを踊りながら、脳内には歯ブラシがグルグルしている鏡の中の自分と目が合うと…なんとなく妙な気分になります。頭と体が分裂して、それぞれ全然違う事に力を尽くしているかんじかしら。

 

【水の部】20120718_water.JPG
水泳は、陸の部とはまるで逆です。楽しいか?―と聞かれると答えられません。つまらなくはないけど楽しくもないんです。泳いでいる時は何も感じません。頭は空っぽで、ただゆっくり水をかいて前に進みます。揺らめく水中の景色に変化はありません。空気がポコポコと音をたてる他は、本当に静かです。私は速くは泳げませんが長くは泳げます。10代の頃は2km、今でも1km程度は足をつかずに泳ぎ続けることができます。その1kmの間、私を構成している分子がバラバラになって溶けていくようです。普段はP.D.R.社員だったり、誰かの娘だったり、誰かの恋人だったり、誰かの友人だったりする櫻井晴佳が分解されて消滅します。この瞬間は誰でもない。どこにも属していない。楽しいわけではないけど、癖になる感覚です。
しかし、そんな私を見守る監視員のお兄ちゃんは思うでしょう。「いやいや、アナタはセントラルジムに所属している大事な顧客、櫻井様」(苦笑)。

 

「最初は人が習慣を作り…」の頃は自分に鞭打って週5でジムに通い、1時間以上みっちりワークアウトしていました。「それから習慣が人を作る」の段階に入れたなぁと思う昨今は、気が向いた時に・気が向いた事を・気が向いた量だけしています。だいたい…週3~4で20分程度でしょうか。以前は気合いでジムに通っていましたが、今はただの惰性です。ラクです。
運動するようになったのはイイことですが、それ以上に、「最初は人が習慣を作り、それから習慣が人を作る」という公式を体感できたのが、よかった気がします。他の事にも応用すれば、なりたい自分になれます!―と言うのは簡単ですが、実行するのは本当に本当に大変でした。正直なところ、「こうやってなりたい自分に変身するんだ!」という前向きな発見よりも「人が変わるのは簡単じゃないょ」というシニカルな気持ちの方が強いです。この公式を他にも応用して、更なる変身をする気は…ありません(苦笑)。

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ロンドン五輪まであと少し! 2012年07月13日

こんにちは!
本日はPDRのカヌー馬鹿こと國安がお届けいたします!

 

さて、もうすぐロンドン五輪が開幕しますね。
なでしこジャパンも壮行試合で快勝するなど、日本勢の活躍が楽しみです。
私は今回の五輪でカヌー競技ももちろん気になっていますが、それ以上に注目している選手がいます。
それは陸上の南アフリカ代表オスカー・レオナルド・カール・ピストリウス選手です。Oscar.jpg

 

ご存知の方も多いかと思いますが、ピストリウス選手は両足義足の選手です。
ピストリウス選手は生まれつき脛の骨が無く、生後11か月のときに両足の膝から下を切断しています。
競技を本格的に始めてからわずか8カ月後にパラリンピックに出場し、世界新記録を樹立した、すごい経歴の持ち主です。
最近では健常者の大会にも出場し、世界選手権のリレー競技でメダル獲得に貢献するなど、これまでの常識を覆しています。

 

私はピストリウス選手が大好きなのですが、私が彼を大好きになったきっかけは、モットーにあります。

 

“You’re not disabled by the disabilities you have, you are able by the abilities you have.”
(障害があるからできない、ということはない。持っている機能を使えばできるのだ)

 

私もスポーツをする人間として、この言葉を初めて見た時に、自分の体が小さいことや道具がそろっていないから、などなど色々な言い訳をしてしまっている自分に気付きました。
身体の障害ではなく、何か自分の前に壁があって諦めてしまうこともたくさんあります。
そんなときに、自分の持っている他の能力を活かしてあげればなんとでもなるんだよ、と実践している彼の言葉はとても説得力があり、心に強く残っています。

 

ロンドン五輪でのピストリウス選手の活躍を期待しつつ、私も9月に開催されるカヌーポロの世界選手権に向けて練習に励みたいと思います!
 

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春の大運動会 2012年07月12日

コミュニケーションセンターの神戸です。

 

最近は、小学校の運動会は春先に行われることがあるそうで。
何でも、今までは体育の日に合わせて10月初旬に執り行っていたのですが、「10月はまだ暑いので」春先に移行したのだとか。

 

どれくらいの割合で春移行が進んでいるのか分かりませんが、10月の開催ににこだわるということが、やせ我慢をしてまで守るべき伝統とも思えませんので、温暖な時期に済ませてしまうのはいいことですよね。
10月はまだ台風も来るし。

きっと私ごときが言うまでもなく、世間でも飽きるくらい言われているのでしょうが、夏の甲子園の時期も何とかならないものでしょうか?

 

何も1年で最も熱中症になりやすい時期・時間帯にわざわざ苦行のように野球をしなくても…。
早朝5時プレイボールで日中は昼寝でもして、夕方からナイターで再開とか、やりようはあると思うのですが。
ナイターに対する節電圧力はあるのでしょうけど、節電が必要なのは日中ですからねえ。

 

いわゆる「大人の事情」で時期をずらせないのは十分承知なのですが、私など暑さ寒さに加えて気も弱いものですから、陽炎がゆらめくグラウンドで高校球児の額から汗が滴るのを見るたびに、彼らが倒れてしまうのではないかと心配してしまいます。

倒れない程度にガンバレ、高校球児!
 

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出張小話 2012年07月09日

みなさんこんにちは!本日はグローブ担当の小野がブログを担当させていただきます。

 

ところでみなさん、ただ今PDRではグローブのセール中です。
送料無料キャンペーンも同時に行っていますので、気になるグローブがあったらぜひぜひお試しください。

 

さて、今日は、先日出張でインドネシアとマレーシアを訪問した時のことをお話ししたいと思います。

 

今回の出張では改めて文化の違いを実感することがありました。それはメイドさんを雇うという行為です。
日本では「超」がつくほどのお金持ちか、昔ながらの名家でなければ
お手伝いさんを雇うという話は聞いたことがありませんが、
インドネシアやマレーシアでは、マネージャークラスの会社員がふつうにメイドさんを雇っています。
最初は「メイドさんを雇っているなんて、すごいお金持ちなんだな!」と驚いていたのですが、このあたりの国では割と一般的なのだそう。
というのも、インドネシアやマレーシアでは外国からの出稼ぎの労働者の方が多く、
雇う側にとっても働く側にとっても、無理のない賃金で働いてもらえるのだそうです。
ふと考えてみると、スウェーデンに留学中に出会ったインド人の友達も、家にはメイドとドライバーがいると言っていました。
海外ではわりとありふれた話のようです。アメリカなどでもベビーシッターを雇うという話はよく聞きますしね。

 

ただ、日本だけは違うように思います。他の国と比べても経済力はある方で、
メイドさんやベビーシッターを雇うことは可能だと思うのですが、あまりそういった話は聞いたことがありません。
やはり日本人は、家族のことは家族で面倒をみるという考えが強く根付いているのだと思います。
特に私の出身の田舎では顕著なのですが、子供をちいさいころから保育園にいれたり、
おじいちゃん、おばあちゃんを介護施設にいれたりすると、薄情で冷たい家庭だと思われてしまいます。

 

こういった日本的な考えは、確かに家族の結びつきを強くするとは思うのですが、
それらをすべて任される女性には大変な時もあるように思います。
保育園が定員いっぱいになったり、介護で苦労されたりする家庭が多いなか、
海外のように、外の人に家庭のことを手伝ってもらうことも解決策の1つになるんじゃないのかなと思いました。

 

以上小野の出張小話でした。

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名古屋の美味しいもの 2012年07月04日

まだ梅雨が明けきらぬ中、皆様いかがお過ごしでしょうか。
先日どうしてもバイクに乗りたくなりまして。
雨にもマケズ、バイクを走らせて、
強風にマケテ、すごすご帰宅した井口がブログをお送りします。

地域の食べ物の話は、聞いて見て食べて、とても面白い。
テレビ等々で、自分も知らない地元の名物?が紹介されたりします。
つい反射で「それ私も知らないんだけど!」と全力で否定。
皆さんの地域でもあるんでしょうか・・・。

そんなわけで、私が大好きな名古屋(付近)名物についてご紹介したいと思います。

 

井口大好き名古屋(付近)の食べ物
1.あんかけパスタ
 カレー・ラーメン・あんかけパスタは定期的に食べたくなります。
 実家では「友達が来たら作る料理」の定番!

2.味噌煮込みうどん
 これも結構好き。井口家は手抜きなので、ゆでうどん使用。うどん固くないです。
 (注 味噌煮込みうどんは通常生めんを使用。太くて固い麺は「生煮え」「芯が残っている」と

 驚かれる方も。)
 ・・・美味しければ、何でもいいんです!
 

3.ヨーク
 ヤクルトぐらいの小さな容器の乳性飲料。給食で出てくるのがメイン。
 余った分は皆でじゃんけん!プリン並みの人気です。
 子どもの頃よく行った病院の自販機にあり、受診後のご褒美でした♪
 ※今は「アシドミルク」という名前に変わったようで、「ヨーク」と言っても通じません。

 

名古屋の皆様いかがでしょう?
賛否両論あるとは思いますが、個人的な話なので怒らないでください。
また、食べた事がない!という方は、名古屋へおいでの際には是非おためしください。

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人生の目的 2012年06月29日

こんにちは。今回のブログは山本が担当させて頂きます。

 

先日、某生命保険会社の営業担当の方とお会いし、
適切な保険について、「そもそも保険は何のために必要なのか」
という基本的なところから説明していただく機会がありました。

 

その前段階の話の中で、営業の方から
「ところで山本さんの人生の目的って何ですか?」という質問をされました。
その方曰く、保険は掛けること自体が目的ではなく、
人生の目的とそれに沿った目標を補うために掛けるのだとのことでした。

 

私はその場でこれが目的ですと言い切ることができませんでした。
「幸せに暮らす」のが目的ですが、その幸せとは一体何なのか?
とにかく家族がいれば幸せなのか、お金があれば安心なのか、
充実した日々が送れれば良いのか、そもそも充実した日々って何なのか・・・
そんなことがぐるぐる頭を回りました。

 

これまでの28年間の人生の中で、
目的というものを明確にがっちり持ったことが本当にあったのだろうか?
生きる目的が明確でないことへの漠然とした不安を打ち消すために
勉強し、受験し、働いてきたのではないかとさえ考えてしまいました。

 

私は何のために生きるのか、そんな壮大なテーマを思わぬところで考えさせられました。

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社会人になりました! 2012年06月27日

PDR新入社員の深川真衣です。
初めて社員ブログに参加するのでとても緊張しています。
先輩の小野が担当した際の社員ブログ(2012年4月4日「PDRの新しい仲間たち」)に一度紹介がありましたが、
今年のPDRには新入社員が私を含めて3人います。
早くPDRの一員として認めてもらえるように日々勉強中です。
 

3人ともとても個性豊かなメンバーで、
毎日お互いに違う目線でアドバイスを出しあったり、
助け合ったり、慰めあったりしています。
時には、騒がしくてお叱りをうけることも・・・ 

 

さてそんな3人で社会人のスタートを切って早3ヶ月。
社会人生活にも慣れてきましたが、なかなか慣れないのが"洋服選び"
学生時代はジーンズにTシャツが多かったので、オフィス系の服を選ぶのに一苦労。
夜に「明日はこれを着るぞっ」と思い、朝着てみて「やっぱり違う!」と服を変え、
朝バタバタすることもしばしば。。。
普段自分が着ないような服を選ぶってちょっぴり楽しいなと思います。
ですが、遅刻には気をつけないとですね。

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パンドラの箱 2012年06月25日

本日はシステムの長谷川がお送りします。
今回もネット上で囁かれているディープな話題をお届けします。

 

先日6/18にマイクロソフトが「Surface」というタブレットPCを発売する

との発表がありました。
このニュースにネット上では衝撃が走り大きな話題になっています。

 

それはなぜかというと、コンピューター業界の構造は30年以上に渡り、OSはマイクロソフト、プロセッサー(CPU)はIntel、製造販売に関しては各メーカーという水平分業が成り立っていたのですが、マイクロソフトがハードウェアの製造販売まで行うとなると業界を揺るがす行為となりうるからです。

 

マイクロソフトは今までもXboxなどのゲーム機やマウスなどの周辺機器に関してはハードウェア製造販売を行っていました。とはいえ、これらはマイクロソフトの名前ではありますが、設計・製造・販売はほとんどがOEMによるものでした。
しかし、今回の「Surface」というタブレットPCに関しては、設計から製造販売に至るまで全てをマイクロソフトが行うということです。

 

これにより、従来のPCメーカーが一番大きな打撃を受けることになると思われます。
なぜならば、今まではWindowsを搭載することを前提に新しいPCの機能や設計を行ってきたのに、そのドライバー開発などを相談していた先のマイクロソフトが明らかな競合相手になると、技術公開が困難になってくるでしょう。
それは、今年発売予定となっているWindows8でのビジネスモデルが崩壊する可能性もあるわけです。
その結果、マイクロソフト自身もWindows8の販売戦略において、自分の首を自分で締めていることになりかねないと思います。

 

それなのに、一体なぜマイクロソフトは今の時期にこのような発表をしたのか
とても不思議に感じます。
 

業界やネット上では、マイクロソフトは禁断のパンドラの箱をついに開けてしまったと言われています。
今の段階では、この新しい試みはどれぐらいの成果が得られるのか分からないですが、私が思うにはiPhoneやiPadなどの台頭で明らかにAppleを意識しての行いではないかなと思います。
スティーブ・ジョブズとビル・ゲイツの今までの関係を表している行為なのではと感じます。

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国境を越えて・・・ 2012年06月22日

初めまして!4月に入社した新人社員、張です。
名前の通り純の中国人です(笑)
生まれは中国の東北地方で、記憶の中では冬になると-20度になっていました。
車道は10cmほどの厚さの氷で凍っていて、いつでもスケートができました。
・・が、今でも全く滑れません。
子供の頃日本に来て、ほぼ日本で育ったためか、刺身や納豆が大好きです!
日本人なのに刺身食べられないとか、納豆嫌いなんて話を聞くと勿体ない!!って思うくらいです。

 

そんな私が生まれた故郷に帰ったときの話です。
飲み物を買うため近くの売店に行きました。
何気なくものを選んでいる私に、お店の方が声かけてくれました。
「あんたどこから来たの?」と。
「ん?私ここの人ですよ」と返しましたが
結局最後まで半信半疑の様子でした。
顔もしゃべり方もすべて違うとのことでした。

 

日本でも中国人っぽくないと言われるので、特に気にしていないのですが、
そんな私がよく聞かれるのが「自分は何人だと思いますか?」という質問です。
それに対して必ずこう答えます。
「宇宙人です。」と。
ふざけているのではありません。
国籍とか何人とか関係ないです。みんな同じ人間だから。
たくさんの国の文化と言葉、人をどんどん知りたい自分がいて
だれとも違って特別ありたいので、
これからも宇宙人であり続けたいです。

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思い込みニケーション in Taiwn 2012年06月20日

こんにちは、コミュニケーションセンターの棚橋です。

 

今回の出張での宿泊先は、周りにコンビニさえもないような田舎町のホテルでした。
そんな田舎に泊まっても、僕の出張の楽しみの一つでもあるマッサージには行きたいと思い、
ホテル周辺を散歩することに。

 

歩いて5分ほどで小さなマッサージ店を見つけました。
中を覗くとソファーの上で口を空けて爆睡しているおばちゃんが。

 

恐る恐る僕が中に入ると、客の匂いがしたのか、寝ていたおばちゃんが
「いらっしゃい」と僕に一声。
「マッサージいくら?」
「1時間600台湾元(日本円約1800円)」
「じゃ、よろしく!」

 

トントン拍子で部屋に通され、マッサージがスタートしたのですが、
あまりの気持ち良さにあっというまに夢の世界に落ちてしまった僕。

・・・目が覚めたとき、おばちゃんは足をマッサージしていました。
そして、不安そうな顔で僕に一言。
「あなたは何時間マッサージするの?」
「1時間」と答えると
「1時間はとっくに過ぎてるよ」とおばちゃん。

 

一瞬、「詐欺?!」と思いましたが、さっきのやりとりを思い返し、
1時間600台湾元と聞いて自分のなかで1時間のつもりでOKしただけで、
お店には時間を伝えていなかったことに気がつきました。

 

このおばちゃんも、変な外人がきて、時間も言わず突然寝てしまって、
不安に思いながらマッサージをしていたんだな・・・と思うと
なんだかちょっとかわいそうになり、ここはおとなしくお金を払おうと清算へ。
結局、1時間40分経っており、2時間分120台湾元(日本円約3600円)を支払い。

 

おばちゃんに「あと20分あるよ」と言われましたが、夜も遅かったのでお店をあとにしました。

 

普段から上司には「意思疎通は大事。周りの人とはしっかりコミュニケーションをとるように」と言われているのですが、
今回はその大切さをおばちゃんから教わることになりました。
街灯もない真っ暗な田舎道を、「意思表示、しっかりしないかんな」と反省しながらホテルに戻りました。 

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