スタッフのひとりごと
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証明写真 2017年04月04日

本日のブログは、先日パスポートの更新をしてきた棚橋がお届けします。

 

前回のパスポート更新は、北京留学中でした。
僕が留学していた当時、日本にあるような証明写真を撮る機械はなかったので、中国で証明写真を取るためには写真屋さんに行って撮ってもらうのが普通でした。
10年使うパスポートなので、何回か撮り直しをしてもらったことを覚えています。

 

今回は、機械で撮れるのであればパスポートの写真のためだけに写真屋さんに行くことはないと思い、家の近くにある証明写真を撮る機械で撮ることにしました。

 

いまの証明写真はノーマルタイプと、数百円多く出せばきれいに補正してくれるモードがあり、10年使うものだからと思い、数百円高いお金を出して補正モードで撮ってみました。

 

3・・・2・・・1・・・パシャッ!

 

写真を選択して印刷を待っていたところ、機械から
「目の位置が確認(認証?)できません、写真を撮り直します」との声が聞こえてきました。

 

「え!?撮り直しても、目の位置も顔も変えられないよ」と思いながら、2回目の撮影。

 

2回目は、すんなり写真が印刷されてきました。

 

目が確認できないってどういう意味だろう。
たぶん機械は補正することをあきらめたんだな。
僕の顔は濃すぎて補正できないのかな。だったら普通モードで撮影すればよかったな。
機械の設定をした人も、このエラーメッセージがそうそう使われるとは思ってなかっただろうな。
こんなレアなメッセージを何人の人が聞くことができるんだろう。
いろんな思いがうずまきましたが、最後はレアな体験に得した気分になり、その証明写真をもってパスポートの更新に行ってきました。

 

今の世の中、機械による個別認証のシステムがどんどん発達していますが、私の顔は、現代技術ををかいくぐれる可能性のある顔をしているのだなと思う出来事でした。
 

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2017年1月Vol.54 2017年04月03日

 

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こんにちは、サクライです。暦の上では春とはいえまだまだ寒いですね~。最近の週末は本当に辛いです。鼻水を垂らして、指先を真っ赤にして、足指なんて麻痺しちゃいながら、懸命にロードバイクをこいでいます。

実は昨年夏からロードバイクを始めまして。「気分転換になれば~」と軽い気持ちで始めたのですが、魅力にズブズブとハマってしまって、今では気分転換なんてものではありません。超真剣に取り組んでいます。ロードバイクに乗った事ありますか?自転車とは全然ちがうんですよ! まず姿勢が違うので、首と腕と背中が痛いです。次にスピードが違うので、緊張感が違います。私は初乗り直後に気絶しました。しかも痙攣していたそうです(夫が一緒だったので大事には至っていません)。そのくらいキツイんです。しかし目覚めると「もう1度こぎたい」と思ってしまうロードバイクの不思議…。

 

ところで、皆様も車でロードバイクの横を通り過ぎる事があると思うのですが、その時はどうか優しくしてあげてください。あの時、ロードバイク走者は大変な恐怖の中にいるんです。

 

ロードバイクは歩道は走れません。私でさえ時速25km(夫は時速35km)出るので歩行者にぶつかったら大怪我をさせてしまいます。しかし、路肩を走るのはめちゃめちゃ怖いです。吹けば飛ぶようなロードバイクの脇をびゅんびゅん通り過ぎていく車の群れは、大きくて速くて重量感たっぷりで…車は凶器だという事が身にしみて分かります。
「私はいつ死んでもおかしくない」という、普段は忘れている事実に気づかされます。もう、象の大群の隣を走るインパラになった気分です。

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路肩(車道と歩道の境目)がロードバイクの居場所なのですが、ロードバイクの繊細なタイヤにとって、この場所は過酷です。コンクリートの処理が雑で凸凹している事があります。小さな段差がある事も多いです。マンホールの蓋もあります。こういった凸凹や段差や蓋に、ロードバイクのタイヤは弾き飛ばされてしまうんです。もし車道側に飛んだら…?下手したら命はありません。

 

たまに「もっと歩道側に寄れ~」と圧をかけてくる車がありますが、それにビビって障害(凸凹、段差、蓋など)を踏んでしまうと悲惨なことになるので踏ん張っています。初めは怖くて涙ぐんでいましたが最近は泣きません。怖いけど泣きません。体だけでなく心も強くなってきました(笑)。

 

私はもとの運動能力が低いので、伸びしろは大きいです。いつか皆様に「ロードバイクで○○まで行きました」なんて、楽しい報告をしたいと思います!!
 

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新入社員の尹(イン)です! 2017年03月30日

皆さん、こんにちは。
去年の10月に入社した、新入社員の尹(イン)と申します。
中国の上海生まれ上海育ちです。先日商品企画に配属されまして、今は汗をかきかき商品についての勉強中です。

 

ハロウィンの時は休憩時間にピカチュウのコスチュームを着たところ、「超デカいピカチュウ」が生まれました。
そう、私はとても背が高いのです。
ピカチュウになったら、背伸びしなくても会社のドアの上枠に楽に触れるくらいでしたよ。
モデルさんみたい、と言われると嬉しいです。
会社の人全員の頭のてっぺんを見られるくらい高いです。
「社長よりも高いの?」
「もちろんです!あ、身長のことだけだけど・・・」

 

でも、正確な数字は・・・―――ヒミツ!
体と違って、心は小さいのです。

 

私は会社から徒歩1分間のところにあるアパートに住んでいます。
もし目覚ましが鳴らなかったら、私はパジャマのまま会社にタイムカードを押しに来るかもくらいの近さ。
私は朝がとっても弱いので、みなさんに、いつか本当にやるんじゃないかと心配されています。
でも大丈夫!優しい先輩たちがたくさん家具や家電を譲ってくださり、とっても快適に生活できています。

 

最近、ようやくゴールデンウイークに実家へ帰るためのチケットを買うことができました。
帰省までのカウントダウンが始まりました!
最近私が凝っているのは、携帯電話のアプリを使って最新の上海グルメのお店を探すことです!
上海に帰ったら何を食べようかな~と。食べる前からすでに幸せでいっぱい!

 

レストラングルメも楽しいけど、最近一人暮らしで自炊に飽きてきた私は両親が作ってくれる家庭料理も懐かしいです。
~朝はおにぎりに揚げパンと塩豆乳、お昼は大ワンタンと葱油ラグメン、晩御飯は豚肉の煮込みに上海カニに、父特製のカレーライス。午後はイチゴの山を抱えながらテレビを見て、両親に甘えてゴロゴロ・・・・ああ、幸せ!~

 

「インさん!ヨダレ垂れてる!夢から覚めて仕事に戻ろう!」
遠くから聞こえる上司の一言で我に返ります。さ、午後もがんばって仕事をしますよ!

 

まだまだ勉強中ではありますが、精一杯頑張ります^^
皆さん、どうぞよろしくお願いします!!

 

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新入社員の唐(タン)です! 2017年03月28日

 初めまして。去年10月入社した品質管理の唐 逸帆(タン イツホ)と申します。
中国・浙江省出身です。浙江省は中国の南地方に位置していて、昔は南宋王朝の都でした。
大学は中国の東北地方で、実家から飛行機で片道3時間くらいかかるところでした。
大学の専攻は日本語言語文学で、日本語習得中に、ジャニーズの人気グループ「嵐」にはまりました。
大学三年生の一年間は、交換留学で日本に来て長崎で過ごしました。
一旦中国に帰りましたが、やはり日本で暮らしたい、嵐のライブに行きたいと思って、卒業後は日本で就職しようと決めました。
縁があってPDRに就職し、今は新入社員として日々勉強中です。
これからどうぞよろしくお願いいたします。

 

高校卒業後、日本語を勉強しようと思ったのはただの直感でした。
最初はうまくいかなくて、どうしてもやる気が出ませんでした。
そんなある日、嵐に出会ってすべてが変わりました。
嵐の番組を通じてたくさんの日本文化を学んで、日本語も日本のことも大好きになりました。

 

私にとって、日本文化で一番魅力的なのは季節感です。
春は花見、夏は花火、秋は紅葉狩り、冬は初詣……
それに「旬」を大切にしている和食も好きです。
言い換えれば、私は「季節限定」や「期間限定」といった言葉にとっても弱いです。

 

最近熱中しているのは、スターバックスのプリペイドカード。
特に、毎年2月頃に発売のさくらシリーズはとても人気で、すぐに売切れてしまいます。
第一弾の発売日は2月15日の水曜日で平日だったので、昼休憩の時間に買いに行ったら、まさかの完売!
開店からまだ2時間しかたっていないのに・・・ショックでした。

 

まだ第二弾があるから大丈夫と自分を説得しようとしましたが、無理でした。
週末に6店舗まわって、やっとゲットしました。

 

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ちなみに、スターバックスの限定カードを買うときは、やはり期間限定柄のタンブラーかグラスを一緒に買うのが私の定番です。
今年はピンク&イエローの花びらグラスを選びました。
「ザ・春」という感じで、淡い色合いがかわいくてたまりません!

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自宅に戻り、今年も頑張ったなと大満足した私でした。
 

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はちみつ大根 2017年03月24日

こんにちは。会社ではグローブ勉強中、プライベートではファッション勉強中の池尾です。

 

最近風邪を引いてしまい、喉が痛むので、火を使わずに簡単に作れる喉によい飲み物をつくることにしました。
色々調べてみた結果、「はちみつ大根」というものを見つけました。

 

初めて名前を聞いたときは「なぜ大根?」と思ったのですが、大根には消炎作用があり、それがのどの痛みにも利くようです。

 

作り方は簡単。
1. 大根を適度な大きさにカット
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2.容器に入れる
余った大根はそのまま口へ(個人的にはのどの痛みにも効いたような気がしますが、カライので苦手な人は注意。)

 

3.はちみつを入れる
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4.なるべく大根と蜂蜜が触れる面積が大きくなるようにして、2,3時間放置。
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5.出てきた汁を水で割って飲む

 

生姜やレモンのはちみつ漬けよりも酸味や辛味がなく、マイルドで飲みやすい味です。
お湯で割っても、温かくておいしいのでおすすめです。
簡単なので、よかったら試してみて下さいね。
 

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ダンス! 2017年03月22日

  話題の映画「ラ・ラ・ランド」をどうしても「ラララランド」と読んでしまいますが、友人たちも皆「ラララランド」と呼んでいてなぜか安心したコールセンターの廣政がお送りします。

 

さて、映画「ラ・ラ・ランド」。みなさんは見に行かれましたか?
ミュージカル映画ならではの圧倒的なダンスと音楽!出演者が着ている衣装もカラフルで素敵でした。そんな廣政の最近のマイブームは、朝「ラ・ラ・ランド」のサウンドトラックをかけて、小躍りしながら出勤の準備をすることです。

 

そして、「ラ・ラ・ランド」に触発された私、先日コンテンポラリーダンスを見に行ってきました。
現在はぽっちゃり体系の私ですが、幼い頃はクラシックバレエを習っていました。
今回見に行ったのは、「ピーピング・トム」というベルギーのダンスカンパニーです。

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ピーピングは英語で「覗き見る」という意味で、トムは一般的な人の名前。つまり、カンパニーの名前は「覗き屋」という意味なんです。
なんて名前!

 

名前だけではなく、そのパフォーマンスとプログラム内容も驚きの連続でした。
まずびっくりしたのは、人間離れしているテクニック!
文章力のない私には「~がすごかった!」とは表現しにくいのですが..・・・なぜあんなに身体が曲がってしまうのか?なぜあの部分があんな風に動くのか?理解できない形や動きの連続でした。

 

また、所属するメンバーが多国籍でバックグラウンドがさまざまな点も面白いのです。
今回の作品でも現地キャストが参加していますし、重要な場面では、メンバー各々が母国語でセリフを話します。言葉の意味は全くわからないことも多いのですが、場面場面のセリフが緊張に満ちていて、逆に言葉にとらわれずに状況や舞台の場面で内容が理解できた気がします。

 

バレエダンサーというと幼少期からバレエ一筋だった人ばかりのイメージだったのですが、ピーピング・トムの団員は、元オリンピック選手だったり、画家だったりとバックグラウンドが様々です。ダンスがとっても個性的なのは、その人が歩んできた人生が踊りに反映されているからなのかもしれません。

 

私の稚拙な文章では、ピーピンク・トムのすごさはとても表しきれません。
興味をもってくださった方は、ぜひ劇場に足を運んでご覧ください。
 

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すでに満開 2017年03月16日

 こんにちは、薬事の田中です。
暦の上ではとっくに春ですが、まだまだ朝晩は冷えますね。
皆さん、体調はいかがですか?

 

さて、春といえば…桜ですよね。
私の家の近所に、毎年早い時期に満開を迎える桜があるんです。きっとそういう種類の桜なのでしょうが、最初見つけたときは目を疑いました。
それからは毎年楽しみに開花&満開を待っています。今年も満開になりましたので、一足お先に皆さんにお届けしたいと思います。

 

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今年の春、皆さんはどこにお花見に行かれますか?
 

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わかっていても… 2017年03月14日

こんにちは。コールセンターの廣瀬です。

 

先日の水曜日、いつものように家で夜ご飯を食べ、歯磨きをしていた時のこと。
あれ?左下7番の歯に黒いものが見える・・・。

 

•←これくらいの大きさの黒い点がはっきりと見えるのです。

 

普段から歯磨きはもちろんしていますが、とうとうデキてしまったか。
毎日毎日念入りに磨いていたかと言われたら、時には手を抜く日もあったしな・・・

 

内心ショックで心臓バクバク。
 歯科関係の会社で働く者として恥ずかしい。そんな思いが込み上げて、いても立ってもいられなくなり、翌日仕事が終わってから、空いている歯医者さんを探して猛ダッシュ。そして、いよいよ検診していただけることに。

 
「どうされましたか?」と衛生士さんに聞かれ、「虫歯ができてしまったような気がするのですが…」「では先生に診てもらいますね。」そして、先生の登場です。
聞きたくない一言がいつ発されるのか、血の気が引く思いでした。

 
そして、先生がたった20秒ほど口腔内を点検し、「はい、口を楽にしてくださーい」と。

 
(あれ?診断結果は?虫歯がそんなにひどいのかな?)と思い、思わず「どうですか?」と尋ねると、「いや、これ虫歯じゃないですよ。昔の詰め物が着色しただけですね。」とのこと。

 

着色!

 

拍子抜けしましたが、虫歯じゃなかったという事実が嬉しすぎて思わず笑ってしまいました。そしてその日は歯を綺麗にしていただいて帰りました。

 
虫歯ができたかも!?という危機感に襲われたことで、歯の大切さを実感しました。痛い目にあいかけて、毎日歯磨きを丁寧にしよう!と心から思いました。先のことを考えて行動ができる人は大人だなと思います。私も大人になれるよう精進していきます。

 
そして、定期的な歯科健診を皆様に心からお勧めします。
 

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おすすめの一冊 2017年03月07日

こんにちは、今日はグローブ担当小野がブログ更新します。

 

私は昔から恩田陸さんの本が好きでよく読むのですが、いつもとは違う楽しさがあり、皆さんにもぜひ読んでもらいたい!と思った本があるので、紹介させていただきます。
本のタイトルは「蜜蜂と遠雷」。
先日直木賞を受賞したことでも話題になった一冊です。

 

ざっくり本の内容を紹介すると、ある有名な国際ピアノコンクールが舞台。個性豊かで才能あふれる若者たちがお互いに刺激しあい、それぞれに自分の音楽を見つけていくという物語。

 

この本を読んですごいと思ったところは、今までクラシック音楽に1mmも興味なかった私が、「コンサートに行って生の演奏を聞きたい」と思った点です。
話の中の演奏の描写は圧巻で、すごく魅力的に聞こえるんです。文字を読んでいるのに「聞こえる」という言葉を使いたくなるほど、その描写は耳に訴えかけてきます。例えばこんな表現。
「普段ピアノを打楽器だと意識している人は少ないだろう…中略…しかし、バルトークのピアノを打楽器として扱った曲は、改めてピアノが叩く楽器だということを存分に思い起こさせてくれる。だからマサルはピアノを弾くのではなく叩く…後略…」
このあと思わずYouTubeでバルトークを調べて聞いてしまいました。

 

クラシック音楽の曲を1つも知らない私でしたが、この本を読んで聴いてみたい曲が一気に増えました。

 

YouTubeで曲の雰囲気は分かるのですが、本で表現された音の臨場感は感じられません。
この本の感動が消えないうちにコンサートで生の演奏を聞きたいと思います。
そして、生のコンサートを聞いたあとで、その音を思い出しながら、もう一度本を読み返したいと思います。

 

クラシック音楽好きの方は、今回の私とはまた違った楽しみ方をされるのでしょうね。
興味をもった方はぜひ読んでみてください。

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ドローン 2017年03月02日

本日はシステムの長谷川がインターネット上での話題をお送りします。

 

最近耳にする機会が多くなった「ドローン」に関する話題です。

某ネット通販会社が、ドローンによる配達で30分以内に荷物を配送するサービスの実現を目指している、というニュースは皆さんもご存知かもしれません。

 

しかし、最近ではもっとドローンの利用範囲が広まってきました。

2017年2月24日、KDDIが全国10ヶ所の拠点にドローン本体に小型の基地局を搭載した「ドローン基地局」を配備すると発表がありました。単に荷物を運んだり、上空からの撮影に使用したりするだけではなく、自然災害発生時に被災エリア上空で一時的な携帯電話基地局として活用したり、遭難者の捜索活動などにも利用したりもできるそうです。

 

そして、ドローン操縦自体に必要な国家資格や免許というものはないのですが、飛ばすことができる場所や時間については法律でいろいろな規制がかかっています。

たとえば、夜間はダメ、人が密集する地域はダメ、150メートル以上の上空はダメ等々。そのため、安全にドローンを飛ばすための知識や技術を教えてくれるスクール(民間団体)が増えてきているのだとか。ドローンは運送、メディア、通信、災害対応、農業、漁業など様々な分野で期待されている技術なので、今後スクールを卒業したドローンパイロットたちが増えてくると思います。

 

小さいころはラジコンに夢中になり、メカを触ることも大好きな私。パイロットという言葉の響きには憧れを抑えきれません。まずは、おもちゃ屋さんで売っている手のひらサイズの小さなドローン(これは法律の規制対象外)を購入してみたいと思っているこの頃です。
 

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