伊勢神宮参り 2018年12月11日

こんにちは。総務の中村です。

先日、母と伊勢神宮参りに行ってきました。

古くから伊勢神宮に参拝する人は二見浦で禊をし、その後、外宮、内宮の順番に参拝していたそうです。

二見浦には、二見興玉神社があります。こちらのお宮は、天照大御神に遣わされた神が天から降臨したと言われる神話があります。その際に道案内を務めた「猿田彦大神」を祀る二見興玉神社は、伊勢神宮の玄関口とも呼ばれています。昔は海に入って禊をしていたそうですが、今は海に入らなくても禊ができる方法「無垢塩払い(むくしおばらい)」や、身の穢れ(けがれ)をはらうと言われる輪注連縄(わしめなわ)などで禊をする事ができます。

また、二見浦には夫婦岩があり、大小2つの岩を注連縄で結んでいます。この岩は沖合700mの海中に沈む猿田彦大御神の霊石と日の大神(太陽)を遥拝する鳥居としての役割も果たしています。2つの岩が結ばれて並んでいる姿から夫婦和合の象徴とも言われているそうです。

 

そして、二見興玉神社で禊をした後は、伊勢神宮の外宮に向かいます。外宮には、天照大御神の食事を司る神様「豊受大御神(とようけのおおみかみ)」が祀られていて、伊勢神宮の神事は神饌と呼ばれる神様のお食事を内宮よりも先にお供えすることから、参拝の順番も「外宮」→「内宮」が習わしとなったそうです。

ちなみに伊勢神宮には125社もあるので、全て回るには長時間かかります。そのため、伊勢神宮のwebサイトには持ち時間に合わせた色々なモデルルートが紹介されているのでおすすめです。私が訪れた時は、ほぼ一日をかけてゆっくりと各社を回りました。

沢山歩き、足は疲れましたが、沢山の自然の中で心が洗われました。
皆さまも訪れる際は、是非ゆっくりとめぐってみてください。

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ネットするなら佐久島へ!意外な魅力を発見 2018年12月07日

こんにちは。物流の田代です。
最近、佐久島という愛知県の小島へ旅行に行ってきました。
 
西尾市の一色港から船に揺られて20分くらいの島で、
様々なアート作品があることで有名です。
名探偵コナンの映画でもちょっとだけ登場したらしく、
色々なクリエイターの方が作った
面白いモニュメントを見ながらお散歩できます。
  
私が訪れた日は平日でしたし、あいにくの曇り空と冬の寒さの影響で
お店もほとんど営業していませんでしたが、
島を冒険している感覚でとても楽しかったです!
 
 
 


 
冒険はともかく、とても興味深かったのは、
船の待合所の一角に、
島の人たち宛ての宅配物が並べて置いてあったことです。

通販系の荷物が多く置いてありましたが、配達前という雰囲気ではなく、
まるで「ご自由にお持ちください」とでもいうかのような雰囲気で、
きれいに並べてありました。
おそらく島の人たちは自分で取りに来る形なのだと思います。
 
本当のところはわかりませんが、
もしそうだとしたら、宅配には自宅に届けるだけでなく
地域にマッチした配り方があるのかもしれない、
と勉強になりました。

さらに私が一番驚いたのは、電波の良さでした。
 
場所にもよりましたが、
電波のよい所だと私の地元(岐阜)の電波より
10倍ほどの通信速度があったのです!
旅先で通信速度を測っている田代はおかしな人かもしれませんが、
島なら電波は悪いだろうとふんでいたので、
気づいたときは大興奮でした!!!
 
電波に気づいてからは、
無駄に動画を見てしまって冒険する時間が減ってしまい、
ちょっとだけ後悔です・・・
 
動画と宅配に気を取られ、
アートを楽しんだのか良くわかりませんでしたが、
いい一日でした。

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小説の世界 2018年12月04日

一日ごとに夜が長くなる時期ですね。
夜のお供には、テレビよりケータイより一冊の小説を選ぶ、
マスク担当の秋山です。

私が好きな作家さんは
村上春樹さん、川上弘美さん、沢木耕太郎さん、江國香織さん、
小川洋子さん、山田詠美さん・・・
ごくごく大衆的な好みです。

私は、好きな本に出会ったら、何度も何度も読み返します。
お気に入りの本は、カバーどころか表紙さえぼろぼろになって
とれかけていたりします。

1回目は、ストーリーが気になって、とにかくどんどん読み進めます。
2回目以降は、物語がどうなるのかわかっているので
もう焦る必要はありません。
背景や細部までじっくり味わって、伏線の張り方にうなったり、
ことばの美しさに感心したりします。

好きな作家さんの本を読んでいるとき、
私はその作品の世界の中にいます。
人には「映像が浮かぶ」という言葉で説明することが多いのですが、
映像が浮かぶだけではなく、音も匂いも手触りも感じる・・・
ような気がします。

本が変わるとストーリーはもちろん変わるわけですが、
作家さん毎に、その世界に流れる温度や湿度のようなものは
どこか一貫しています。

好きな本=居心地のいい場所なんです。
だから、何度読んでも飽きませんし、途中から読み始めたり、
途中でやめたりしてもいいのです。

残念ながら、こういう小説との付き合い方には
あまり共感してもらえないのですが、
ぬる燗(芋焼酎のお湯割りでも。)をチビチビやりながら
なじみの本を開く晩秋の夜は、なかなかオツなものですよ。

 

 

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冬支度 2018年11月30日

こんにちは。山男の竹内です。
もうすぐ、名古屋からほど近い三重県の山にも雪が積もりだします。雪が降る前にアイス用のピッケル(つるはしのような登山用具)やアイゼン(滑り止めとして靴底に装着する登山用具)の感覚を思い出すため、岩山へトレーニングに行ってきました。

 

写真を見ていただきますと、岩に白い跡が付いています。


 (写真の中心より少し左に写っているものがピッケルです)

 

この白い跡はロッククライミングのクライマーが手を掛けた跡で、小さな引っかかりやくぼみなどがあり、クライミング時に手がかりとなる場所です。 今回のトレーニングではそこに手ではなく、ピッケルの先端を掛けて登って行きます。しっかりとホールドできる手がかりにピッケルの刃先を掛けると安定するのですが、5mm程の小さな手がかりでは、刃先を掛けるとピッケルと岩が擦れあい、キリキリと音を上げます。その手がかりに体重を乗せて行く時には緊張が走ります。

 

今回は岩山でのトレーニングでしたが、真冬のアイスクライミングは緊張の連続です。氷の壁が脆いか強いかはピッケルを刺してみないとわからない場合もあり、その時々で判断を変えて進まなくてはなりません。(それが楽しみでもあります。)
 

一部の限られた人しか出来ないと思われがちなアイスクライミングですが、実は手軽に楽しむこともできます。

 

写真は山梨県の八ケ岳の山小屋「赤岳鉱泉小屋」で、ここには人工で作った氷のウォール、通称「アイスキャンディー」が冬場に姿を現します。やぐらを組み、上部から水を撒き重ねることで、氷の壁を作ります。そのため、やぐらの上部から支点となるロープ(滑落防止用の命綱)を下ろすので、滑落の心配もありませんし、ピッケル、アイゼンのレンタルもあるので、装備を持っていない方もチャレンジできます。

 

この山小屋に泊まるなら、夕食は赤岳鉱泉名物の「ステーキ」です。肉厚のステーキを自分で焼きながら堪能することができます。ぜひ、皆さんも今年の冬のアクティビティーの一つとして挑戦してみてはいかがでしょうか?

 

ちなみに、私は冬でもテントで宿泊するので、小屋のステーキは一度も食べたことがありません。
きっと美味しいんだろうな~
 

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ロマンチックなフェリー旅 2018年11月27日

みなさんこんにちは。
最近前髪を切ったらハリーポッターに出てくる「ハーマイオニー」みたい
と言われて喜んでいるコールセンターの福井です。
 
先日、同僚の誕生日を祝うために、
二人で1泊2日の旅行へ行ってきました。

今回のメインは大阪-福岡間のフェリー旅です。

1日目
夕方に大阪を出発し、フェリーに乗っていざ福岡の新門司港へ!
フェリーでは個室を予約してあったので、
約12時間の長旅でも、とっても快適。
大浴場もあり、(すこ~し揺れながら)ゆったりお風呂にも浸かれます。

出港してすぐデッキに移動し、夕日を眺めながら物思いにふける女子二人。

とてもロマンチックですよね。
その後は部屋でテレビを見たり、
ご飯を食べたりしながら過ごしました。
そしてフェリー旅ならではのビッグイベントが近づいてきます。
何かというと、
それは「瀬戸内海を跨ぐ3つの大橋のイルミネーション」です!
兵庫や岡山の夜景と大橋のイルミネーションが3回も見られるなんて。
心をときめかせながらその時を待つ女子二人。

まずは、明石海峡大橋。

強風で目を開けていることも
立っていることもやっとの状態ではあるのですが、
そのキレイさに胸キュンしっぱなしだったことは間違いありません。

続いて、瀬戸大橋。

そして最後は来島海峡大橋だったのですが・・・
二人とも寝てしまい、見られませんでした。

部屋では同僚とビールを飲みながら、
今まで話したことのないような深い話もして、一層距離も縮まりました。

 

2日目
新門司港からレンタカーで山口県まで行きました。
山口県では、角島大橋、元乃隅稲成神社、萩城下町を散策しました。
名物の大いなり寿司や瓦そばも堪能し、
萩城下町ではおしゃれなカフェに入ったりと、
ザ・女子旅を満喫しました。

同僚の誕生日もお祝いできたし、
フェリー泊も経験できて、思い出に残る旅になりました。
フェリー旅は移動とホテルがセットになっていて、
意外に割安なのでお勧めです!
是非みなさんも一度体験してみてください。

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ジンギスカン 2018年11月22日

こんにちは。コールセンターの唐です。
先日、念願の北海道へ行ってまいりました。
今回北海道を訪ねたのは、
私の好きな音楽グループのライブ鑑賞が目的だったので、
ゆっくりと観光名所をまわることはできませんでしたが、
ライブの合間に北海道のグルメを満喫しました。
 

北海道のグルメと言ったら欠かせないのが、
やはりジンギスカンですね。

中国でもラム肉を食べます。
食べ方は地域によって違いがありますが、
わたしのふるさとでは、
ブロック状のラム肉を糸で縛ってお湯で下ゆでしてから
醤油、紹興酒、生姜、八角等で時間をかけて煮込むのが一般的です。
 

「ジンギスカン」は「成吉思汗」と書いて
中国史にはよく出てくる人物の名前なのですが、
その名が付く料理があることは最近知ったので、
北海道に行って本場のジンギスカンを食べてみたいと思っていました。

今回はネットで調べて「羊飼いの店『  いただきます。』」という
人気店に辿り着きました。
テレビで何回も紹介されていたお店なので、行列覚悟で行きました。
実際、午後12時に着いた時はこのような感じでした。

一時間くらい並んで入店しました。
メニューを一通り注文していくつかの部位のラム肉を焼いてみました。
たれ、塩、胡椒、レモンなど、
薬味のバリエーションが豊富でおいしかったです。

焼きラム肉もとってもおいしかったのですが、
それ以上においしかったのは、「羊飼いのクッパ」です。
 
ラムのスープを飲んだことがなかったので、
勝手にすごいニオイがするというイメージを持っていました。
しかし、実際はとてもいい香りがして、
味もラム肉の旨みとオニオンの甘みのバランスが絶妙でした。
ほどけるほど柔からなラム肉とご飯がとても優しい味で、
二杯もおかわりしました。

ライブもグルメも満喫できて、とても楽しい北海道の旅でした。

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P.D.R.登山部結成!? 2018年11月20日

こんにちは!コールセンターの山下です。
 
今年もあと少しで終わりますが、
私はマラソンと登山にチャレンジ!
という一年の目標を達成できたので、
気持ちよく年越しできる準備が整いました!
 
今年のピーディーアールのブログは登山ネタが多いのです。
なぜなら、今年の夏、登山部を結成したからです!
(私が勝手に登山部だ!と言って盛り上がってるだけですが)
 
メンバーは品質管理の住澤と清水、物流の田代と尾関、
そして私の5人です!
尾関は学生時代登山部だったというがっつり経験者ですが、
その他4人は全くの初心者です。
制作の山男竹内や歯ブラシ担当の櫻井は、
部員ではありませんが登山のベテランなので
登山に行く前はいつも2人のアドバイスを仰ぎます。

今年の夏は部員で北アルプスの山へ何回か行ったのですが、
そのなかで最も過酷かつ感動的だったのが
「涸沢カール〜北穂高岳」の1泊2日のコースです!
 
初日の涸沢カールはこんな場所です。

今回の登山は9月下旬でしたが、
すでに紅葉が始まっていてコントラストがとても綺麗でした!

そして人生初の山小屋宿泊を経験し、
2日目は朝日が昇る前に北穂高岳へ向かって出発しました!
登山途中で日の出を拝むことが出来たのですが、
その景色はまさに絶景。

そして険しい山肌をよじ登り…

無事登頂!!

山小屋の人も驚くほどの天候にも恵まれ、景色は最高!!
頂上で飲むコーヒーがうまいっ!!
 
ここから一気に下山したのですが、この下山がほんとにキツかった…。
でも、自分の足で登ったぞという達成感は
何ものにも変えがたいですね。

完全に、登山に魅了されてしまいました。
 
今から来年の夏が待ち遠しい!
登山部の皆と次はどこ行こうかな。

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しいたけの菌床 2018年11月15日

こんにちは。
制作の加藤健太です。
先日家に帰ると、キッチンカウンターに切株!?
がありました。

よく見るとそれはしいたけの菌床でした。
妻が、息子たちが喜ぶと思って買ったそうです。

息子たちは以前、
子ども向けのテレビ番組でしいたけの成長過程を見たことがあり、
最近は虫の成長などにも興味があるので、
きっと喜ぶはずと踏んだ妻。

早速子どもに見せると・・・

2人(長男と次男)とも号泣。

それもそうだ。この姿。
お世辞にも可愛いとは言えないこの姿。

ニョキニョキ生え過ぎです。

子どもには受け入れられなかった菌床さんですが、
10日ほどで盛り盛りのしいたけが収穫できるそうです。
その数この菌床で40~50個!
数日後の様子がこんな感じ。

最初は号泣していた息子たちも、
しいたけらしい形になってきたら興味津々。
私もニョキニョキ姿が可愛くて毎日観察しています。
毎日どんどん大きくなるので、見ていて面白いですよ!
収穫できるようになったら、しばらく妻のしいたけ料理祭りです。

菌床はネットで1000円くらいから気軽に買えるので、
しいたけがお好きな方、ニョキニョキ姿に興味が湧いたモノ好きな方は、
是非買ってみてください。

ちなみにピーディーアールではしいたけや菌床は売っていませんが、
お仲間?のキクラゲは好評発売中ですので、
よろしければ是非ご賞味ください!
肉厚プリプリ、食感はコリコリで美味しいですよ!

https://shop.pdr.co.jp/goods/index.html?ggcd=series-1343

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自動販売機に暴かれた人間性 2018年11月13日

こんにちは。
最近の急な冷え込みに焦り、セーターを買いに走りました。
コールセンターの五大です。

突然ですが、当たりスロット付の自動販売機をご存じですか?
ドリンクを買うとピロピロとポップな音を立て、
4ケタの数字を並べるスロットを回してくれる自動販売機です。
もし当たったら、
 好きなドリンクをもう一本タダでもらえるお得システム搭載機です。

 

そんな自動販売機で先日アツアツの缶コーヒーを買いました。
早速ピロピロとスロットを回してくれる自動販売機。
 熱い缶コーヒーを握りしめ、
つかの間の幸せを感じつつスロットを見つめる私。
ピロピロピロピロ・・・

 

ビーー!!

 

なんと、

当たったんです!「8888」の数字が横並びしたんです!
突如もう一本選べるチャンス到来!!

当たらないと信じ切っていた私は、慌てふためきます!
スロットの横には「当たったら30秒以内にジュースを選んでね!」
の注意書きが。

それを見てさらに焦ってしまいました。
そして選んだのは・・・

同じ缶コーヒー。

なぜそれを選んでしまったのか、後悔の波が押し寄せます。
選ぶべき飲み物はもっとあったはず。別の缶コーヒーとか、
140円とちょっとお高いカフェラテとか、
なんなら160円のペットボトルでも良かったのです。
僕は新しい味にトライ出来るチャンスや、得するチャンスを失いました。

 

この一件で私は、自分という人間を知りました。
焦ったときの咄嗟の判断には、
自分の根っこのところの人間性が現れるように思えます。

自分は「挑戦的な人間」と思っていましたが、
真反対の「保守的な人間」でした。

 

まさか自動販売機に自分でも気づかなかった人間性を暴かれるとは…。

 

とはいえ後悔先に立たず。
前を向いて進まなければ。
せっかくのアツアツが冷めてしまう。
その場で2本とも飲んでしまおうか悩みましたが、
結局持ち帰り、ちょっとぬるくなったのを友達にあげました。

 
↓今回ゲットした「金の微糖」。

寒い時期はこれ一筋です!

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年に一度の 2018年11月08日

こんにちは。
販売企画の駒田です。
先日、あまりにも気持ちの良い天気だったので、
DIYに挑戦しました。
近所のリサイクルショップで購入したレトロな椅子のカラーリングです。

ダイニングを明るくしたかったので、
今回は淡いラベンダー色に塗り替えます。

ネットでやり方を調べると、
まずこの塗装をはがす為に椅子全体をサンディング(ヤスリがけ)します。
勿論電動工具などないので、狭いマンションのベランダで1人、
紙ヤスリを手にごしごしと地道にこすりました。
途中で、

「私は何をやっているのだろう・・・」

なんて正気に戻りそうでしたが、もう後戻りは出来ません。
ひたすらこすること40分、ツヤが消えてこんな感じになりました。

さて、いよいよ色塗りです。
賃貸なので、ベランダに古新聞を敷いて絶対汚さないよう、
気をつけて行います。

ペンキやハケは100円均一で調達しました。
ペンキは白とブルーとピンクが、小さいボトルにそれぞれ入っています。
こんなちょっと洒落た塗料が100均で手に入るなんて。
昨今のDIYブームのおかげですね。

ペンキを塗る工程は全体を大胆に塗るだけだったので、楽しい作業でした。
大雑把な性格ですし、ラフな感じにしたかったので、
ハケの跡が残っても気にしません。

最初は下地にグレーを塗って、
その上からラベンダーを重ねて、
所々わざと削って下地をみせると、
アンティーク風で良いな~なんて想像していたのですが、
実際に作業をしてみると、

「もう一工程増えるなんて無理! 早く完成させたい!」と

根気の無さゆえ、これで完成としました。

そして、ペンキで色を作っているときはラベンダー色だったのですが、
塗って見るとほとんど白色に・・・。

それでも模様部分もきれいに浮き出ているし、
これはこれで満足としました。

次は来年の秋頃に、何かDIYに挑戦したいと思います。

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