スタッフのひとりごと
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12月の1冊 2009年12月03日

生きる言葉こんにちは、PDR米澤です。

今回は毎月恒例の独断と偏見に基づいた書籍紹介をさせていただきます。

 

今回ご紹介させていただくのは「芸術は爆発だ」という言葉で有名な故岡本太郎氏の「強く生きる言葉」という本です。この本は岡本氏独特の価値観に基づいた「強く生きる言葉」を1ページに1フレーズずつ並べたもので、非常にシンプルな内容なのですが、1ページ1ページの言葉に深さと重みがあり、とても濃い1冊になっています。

 

個人的に印象深かった言葉は「成功」というタイトルの言葉。

 

人間にとって成功とはいったいなんだろう。
結局のところ、自分の夢に向かって自分がどれだけ挑んだか、
努力したかどうか、ではないだろうか  

 

この言葉は「成功」は金銭的に豊かになることや、社会的な地位や名誉を得る事だと思い込んでいた私の価値観を壊してくれました。私だけではなく大多数の人間が成功したいと思って日々を過ごしていると思いますが、実は「成功」が何なのかよくわかっていない矛盾もあると思います。かと言って岡村氏の言う「成功」という価値観が必ず正しいという訳ではなく、そうした矛盾を考えさせられるという意味でこの言葉や本に価値がある気がします。

 

私も周囲の言動や世の中の風潮に 流されて何が正しいのかわからなくなる時があります。「成功」の定義ひとつだけでも簡単に答えが出るものではありませんが、自分なりに考える事に意味があると思うので、迷った時はこの本を開いて考え直してみようと思います。

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繋がり買い 2009年12月01日

こんにちは、PDR米澤です。

今回は毎月紹介させていただいている本の私なりの探し方について書きたいと思います。

 

結論から言ってしまうと私は「繋がり」で本を探します。 

まず、思いつく「繋がり」のパターンは友人や知人におススメを聞く事です。どうしても自分一人で選んでいると同じ系統のものばかりになりがちです。だから、新鮮さが欲しい時は他人に聞いて新しい観点を取り入れると幅が広がっていいと思います。更に欲を言うなら信頼できる本屋の店員さんに聞くとより深さも出ていいと思います。優秀な書店員さんはいわば本のソムリエ。自分の趣味や嗜好を伝えれば、それに合わせてワインを選ぶ様に本も選んでいただけるはずです。

 

他の「繋がり」を考えると本の中で紹介していた本を探す事も一つの方法です。雑誌などおススメ書籍がそのまま紹介されているものは勿論、学術・研究系のものであれば参考文献をそのまま読む事もいいと思います。例えば「トヨタのカイゼンとは?」という本があり、その参考文献も読んでみると、ここからネタを拾ったとわかる事があります。元ネタの文章を筆者はどう解釈したのか読み取れる事があるので、そうした「繋がり」で探す事も面白いかもしれません。

 

amazonなどに代表されるネットショッピングでは「ついで買い」を促進するために購入を検討している商品と関連が強い商品が表示され、私達が商品を探す手間を省いてくれますが、私は探す事自体が楽しいと考えていますので、あまり頼らないようにしています。また、探す事を全くゼロにしてしまうと、自分で探さなければならない時に本当に欲しいものが探せなくなってしまう気がします。「繋がり」で探す事は面倒な作業かもしれませんが、昭和生まれのアナログ世代としてはデジタルな探し方より魅力を感じます。

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テクノロジー進化論 2009年11月26日

こんにちは、PDR米澤です。

今回も個人的な話ですが、「テクノロジーの進化」について書きたいと思います。 といいますのも、先日友人の結婚式用にDVDを作る機会があり、そこでテクノロジーの進化を感じたからです。

 

振り返ってみると、つい数年前までは自分の様な素人がDVDを編集して友人に見せるようなモノを作れるとは思いもよりませんでした。せいぜい、家庭用のビデオカメラで録画したものをそのまま再生して自分で観るくらいで、自分が作る側の人間になれるとは思っていませんでした。

 

しかし、今ではビデオカメラも、録画した映像を編集するパソコンも安くて使いやすいものになり、全く映像を学んだ事がない私でもそれなりのモノが作れるようになりました。私は今回Apple社のiMOVIE、iDVD、iTunesというソフトを使って撮りためた映像や画像に音楽を合わせて編集しましたが、操作が本当に簡単で企画の時間を除けば、10分の映像を編集するのに作業自体は1時間程度で済みました。

 

また、遠方に住んでいる友人からは携帯のビデオカメラで撮影したビデオレターをメールで送ってもらいました。以前は撮影したビデオテープないしDVDを郵送で送ってもらわないと手元にデータが届きませんでしたが、仮に海外からでもメールでデータのやり取りができるようになり、データのやり取りに要する時間とコストが大幅に短縮されています。 

 

これらの事は最早当たり前の事かもしれませんが、自分で実際に体感してみると「当たり前」の標準が高い事が実感できました。私が小学生の頃父親がパソコン通信(狭いインターネットの様なもの)をしていて、メールを1回送るのに悪戦苦闘していたり、運動会の様子を撮ったビデオテープを1日かけて編集していたりした事を思うと物凄い進化です。

 

まだまだ、テクノロジーは私達が思いも寄らないほど進化していくのかもしれませんが、まずは現状のテクノロジーをある程度使えるようにしていきたいと思います。目的は昔も今も誰かを喜ばすという点では変わらなくても使えなければ進化の意味もありませんから。

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長久手町でひとりごと バックナンバー vol.9 2009年11月24日

こんにちは、PDR米澤です 

今回は弊社メルマガ(09年11月24日配信分)のワンコーナー「長久手町でひとりごと」バックナンバーを紹介させていただきます。 

 

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 □ コラム【長久手町でひとりごと】
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若手の女性社員が何を思ったか、某スポーツの世界選手権の国内代表選考会に臨むとのこと。世界選手権と聞きますと陸上のウサイン・ボルト選手やスケートの浅田真央選手が活躍する華々しくも厳しいイメージがありますが、まさかウチのお菓子ばかり食べているあの社員が!?

 

 

話を詳しく聞いてようやく納得したのですが、彼女が嗜むスポーツはとてもマイナーなもので、競技人口が大変少なく日本代表に選抜されるのは(もちろん大変なのでしょうが)メジャースポーツと比べると容易だそうです。無事代表に選ばれた暁にはヨーロッパで開催される世界選手権に参加するのですが、代表といってもマイナースポーツ故に渡航費や滞在費などは全て自己負担です。おそらく数十万円の自己負担をしてそれでもやるのは、よほどその競技が好きなのでしょうな。  

 

 

ところで彼女が愛するスポーツは「カヌーに乗りながら水球をする競技」らしいのですが、皆さんイメージできますでしょうか。このスポーツが成立するなら何でもアリではないか、という気もしないではないですが、誰に迷惑を掛けるわけでもなし、いわゆる「蓼食う虫も好き好き」というやつですね。Kさん、もし代表に選ばれたらご褒美にポッキーをあげるから頑張るんですよ。

(商品企画 神戸)

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マイナースポーツとは言っても、もし弊社から日本代表が誕生する事になったら喜ばしい事です。私もヨーロッパが好きなので行きたいですが、当然行く宛てはなく、かくなる上はKさんの様にヨーロッパで大会が行われるマイナースポーツで上を目指すべし。とは言ってもKさんのカヌーに対する取り組み(練習や遠征など)を聞いていると真似できそうにありません。やはり、日本代表はどうやっても遠い存在なようです…

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アナログ志向 2009年11月18日

こんにちは、PDR米澤です。

今回も私のひとりごとですが、マイブームの音楽レコードについて書きたいと思います。

 

最近レコードにハマっていまして、某リサイクルショップや某ネットオークションで中古のレコードをよく物色している訳ですが、そもそもレコードを買い始めたのは音楽をもっと大事に聴きたいと思ったからです。私も世の中の大多数の例に漏れずiPodも持っています。ただ、便利な反面、手軽すぎて1曲1曲を軽く聴く様になってしまった感がありました。曲が大量にストックできるが故に1曲1曲の価値が薄れた様な気もしていました。

 

ならばということで、重くて場所をとり、聴く度に針をセットしなければならず、巻き戻しも早送りもできなくて面倒くさいレコードを聴きだしてみました。すると、嘘かと思われるかもしれませんが、1曲1曲を大事に聴く様になり、中高生の頃の音楽に対するワクワク感が蘇ってきました。また、新譜ではなく私が生まれる前のレコードを聴くと余計に新鮮に感じました。

 

特に最近素晴らしいと思ったのは、1976年発表のPatti Austinによる"End Of a Rainbow"というレコードです。曲の雰囲気としましては"Lovin’ You"という曲で有名なMinnie Ripertonの作風に近く、休日に部屋で気持ちを落ち着かせたい時に良いかと思います。

 

音楽に限らず何でもワンクリックでダウンロードできて、ワンボタンで体感できてしまう昨今ですが、あえてアナログに戻ってみるのも一興。人付き合いもメールで済ませるより、直接会って話しをした方が誠意が伝わりますので、趣味の音楽ともデジタルだけではなくアナログな形でも付き合っていきたいと思います。

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長久手町でひとりごと バックナンバー vol.8 2009年11月16日

こんにちは、PDR米澤です

今回は弊社メルマガ(09年10月14日配信分)のワンコーナー「長久手町でひとりごと」バックナンバーを紹介させていただきます。 

 

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 □ コラム【長久手町でひとりごと】
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最近の若者はモノを買わないと、やや非難がちに言われることもあるようですが、それに対する反論を少々。一昔はテレビもビデオもおよそ10万円以上する高価な品でしたし、ジーンズなども安価なものでも3千円程度はしていました。ニトリもイケアもなくて家具も高かったし、また昔の軽自動車は狭くてチープで、原付の延長のような作りでした。それが今では、テレビもビデオも数万円で買えますし、その他の家電製品もなべて安価になりました。今のユニクロの服がバブル期の高級服と比べてそれほど作りが粗雑だとも思いませんし、軽自動車やコンパクトカーも十分使用に耐える機能・性能を備えています。

 
ところで、私はこのことはとても良いことだと思います。「モノを買わない」と非難するのも一つの切り口ではありますが、「かつてより購買力が付き、大抵のモノは手に入れている」とプラスに考えるのも、また一方の論理として存在するのではないでしょうか。
 
何が言いたいかというと、昔は今よりも機能・性能が劣る、または大差がない商品に高いお金を支払っていて常に欠乏感があったけれど、今はそれらが比較的簡単に買えてしまうということです。つまり、現代の若者には物欲を超える購買力が身についてしまったのではないでしょうか。1日は24時間で変えられませんから、個人の物欲には限界があり、購買行為にはも自ずと限界が存在するはずです。このことは、財を築いた富豪が慈善活動に傾倒することからも裏付けられましょう。  

(商品企画 神戸) 

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個人的には若者の物欲の低下は近年市場に出回っている商品のコストパフォーマンスが原因であるようにも思います。某スポーツメーカーに勤める友人が「ウチの商品は高機能高品質だけど値段も高い。けど、ユニクロは低価格高品質を実現しているからスポーツ用下着の市場まで取られつつある」という話を最近していましたが、よほど極端な機能や性能を求めない限り、ユニクロで事が足りる事が多いので、そこで物欲が止まる。ユニクロに限らずコストパフォーマンスに優れた商品が市場に多く出回る様になり、標準的な物欲の沸点が高くなった事が「物欲の低下」に見えるのかもしれませんが、それは消費者の成熟とも言えます。しかし、消費が伸びないと景気が良くならないのもまた事実。一体、何が世の中にとっていい事なんでしょう?

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学生時代の繋がり 2009年11月12日

こんにちは、PDR米澤です。

今回も私事で恐縮ですが、 私の学生時代の繋がりについて書きたいと思います。 

 

この話題をテーマにしたのは、人生の諸先輩方のアドバイスの通り、学生時代の友人は社会人になってからの友人より利害関係が無い事が多く、気軽に付き合える関係が多い事がわかりはじめ、以前より「繋がり」を意識するようになったからです。ただ、意識するだけではなく行動しないと意味がないので、とにかく集まる機会を作らねば…

 

ということで、2年前から高校サッカー部のOBを集めてフットサル大会を年に1回開催し、卒業してから顔を合わせる機会がほとんどなかった先輩後輩が集まる場を作り始めました。初回は不慣れだった事もあり、正直グダグダな感じになっていましたが、勝手が少し分かってきて、是非次回も参加したいというチームが増え、今年は私の2歳上の先輩から5歳下の後輩まで8チームが集まる予定です。

 

歳が違いすぎて在学中は会った事が無かった先輩や後輩と会うのは不思議な感覚ですが、単にフットサルをするだけではなく、先輩から人生のアドバイスをいただいたり、後輩の就職相談をしつつ合コンのセッティングをさせたりといった打ち上げでの出来事も含めて面白いです。そんな具合に「同じ高校の同じ部活」という共通項で集まる場が定着しつつあるので、この要領で何か共通項を持つ学生時代の「繋がり」を発掘すべく日夜企画中(?)。

 

これが普段の仕事に役に立つかはわかりませんが、友人から自分とは違う仕事の話を聞いて刺激になる事も多いので、気楽に話せる学生時代の繋がりは今後も大事にしていきたいと思います。

また、前回のブログで出題した名古屋弁クイズの答えを下記にまとめましたので、ご確認ください。

皆さんは何問正解できたでしょうか?

 

 

≪名古屋弁クイズの答え≫ 

 

【問1】 じべた ⇒ 地面 

【問2】 鍵をかう ⇒ 鍵をかける

【問3】 鍵をかうとあんき ⇒ 鍵をかけると安心

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PDR新聞 バックナンバーvol.6 2009年11月10日

こんにちは、PDR米澤です。

今回はPDR新聞で紹介されていた「今月の名古屋弁」を基にクイズを出題したいと思います。

ということで、以下の名古屋弁を共通語に翻訳してください。 

 

 

 【問1】

じべた ⇒ ?

(ヒント) 夏はじべたにすわると熱い

 

【問2】

鍵をかう ⇒ ?

(ヒント) 「かう」は「買う」ではありません

 

【問3】

鍵をかうとあんき ⇒ ?

(ヒント) 地震の備えがあるとあんき

 

 

いかがでしたでしょうか?

【問3】は【問2】との複合技(?)でしたので、難しいかと思います。

答えは次回更新時に発表しますので、お楽しみに。

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11月の1冊 2009年11月05日

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こんにちは、PDR米澤です。

今回は月イチ恒例の書籍紹介ということで、私の友人が書いた「外国人から見たニッポン」という本を紹介させていただきます。

 

本の内容としては、日本の街角で外国人に「What do you want to say about Japanese culture?」と突撃インタビューをし、その答えをスケッチブックに書いてもらい、その写真と感想をまとめたもの。筆者はサンディエゴ留学時代に外国人の友人に「日本人の心って何だ?」と聞かれ、何も答えられなかった経験から、自分と日本の文化を見直すためにこの企画を思いつき、日本に帰国後、出版社に企画を持ち込み、何度も通って熱意を伝える事で出版までこぎ着けたそうです。

 

筆者とは小学生の頃一緒のサッカーチームでツートップを組んでいた仲で(とは言っても私が下手すぎて迷惑をかけてばっかりでした)、それからはチームが変わって高校まで敵として対戦する事もあり、味方の時も敵の時も熱い人間だと思っていましたが、まさか本を出すとは思っていませんでした。

 

最近筆者から聞いた話によると、島国日本にいると、日本人や日本のアイデンティティについて意識して考える事はまずないので、だからこそ筆者はこの本を通してそうした機会を子供達に持って欲しいとのこと。私自身も大学4年になるまで海外に行った事がなく、海外旅行を体験して初めて日本の良さ、日本人の良さを意識するようになりましたが、それまではどちらかというと海外かぶれしていて日本、日本人の良さがよくわかりませんでした。小さい頃にこんな本があったらよかったのにと今になって思いますし、もし、自分に子供ができたら読ませたいと考えています。

 

筆者は今後は教員として子供達に日本の文化を伝える活動をしていくそうですが、私も違った形で子供達に何か残せる様に精進していきたいと思います。また、いつの日かサッカーとは違った形でもツートップを組んでプレイしてみたいですから。 

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女性誌も読んでみる 2009年10月29日

51Uly4PtMFL__SS500_.jpgこんにちは、PDR米澤(男性25歳)です。

今回も勝手ながら私の怪しい趣味(?)について綴りたいと思います。

 

ということで、今回ご紹介させていただく私の趣味は女性誌の購読です。特にこれを買い続けるというものはありませんが、月に1冊は何かしら女性誌を購入しています。最近ですと、写真家の蜷川実花監修の"M Gril" や「30代女性誌No.1」と銘打っている "In Red" が面白いと思いました。

 

と、ここまでの文章を自分で振り返ってみると自分がバイセクシャルな様にも思えますが、ノーマルですので悪しからず。とはいいながらも、やはり男性が女性誌を買うのは珍しいらしく、友人や知人から「なぜ、女性モノを読むのか?」と聞かれる事が多いです。その質問には決まって「面白いから」と答えていますが、それを聞いて腑に落ちない表情をされる事も多いです。

 

51PqRzC--eL__SS500_.jpgのサムネール画像一体どこが「面白い」なのかは個人によって感じ方が違うので一概には言えませんが、私は日常とは違った視点でモノが見られる事が面白いと思っています。例えば「彼氏の着こなし 週末講座」という企画を読んで、女性が思う彼氏にして欲しいファッションと男性が思うカッコいいファッションがズレている事がわかりました。また、蜷川実花さんが撮った"ガーリー"なグラビアを見てみると、週刊誌に載っている様な男性目線のグラビアとは違う、女性が美しいと思うグラビア像が見えてきます。

 

弊社のある社員が「就職活動の時に面接対策の本ではなく面接官のハウツー面接本を読んで面接官の心理を学んだ」という事を言っていましたが、そうして立場を変えた物事の見方をしてみると他人の気持ちが少し理解できる様になる気がします。とは言いつつも例の如く好意を寄せていた女性に最近フラれてしまいましたが…懲りずに色々トライしてみようと思います。

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